【大坂なおみ×S.チルステア 2回戦!全豪オープンテニス2026】ライブ速報(結果)・試合日時&放送予定(配信)は?対戦成績ほか

過去2度の優勝を誇る大坂なおみ選手が、得意とする全豪オープンテニス2026(Australian Open)に帰ってきました。1回戦を劇的な勝利で飾り、本戦2回戦に進出。次戦はソラナ・チルステア選手と対戦します。今大会の試合状況・スコア(結果)、テレビ放送/ネット配信、ドロー表など、試合の詳細をレポートします。
- 1. 【大坂なおみ】全豪オープン2026、本戦1回戦〜決勝の試合結果・詳細情報を詳しく解説
- 2. 【大坂なおみ×A.ルジック】全豪OP 本戦1回戦の試合日程
- 3. 本戦1回戦【大坂なおみ×アントニア・ルジック】試合速報/結果!2026全豪
- 4. 本戦1回戦の対戦相手と大坂なおみ 両者のプロフィール
- 5. 【大坂なおみ×ソラナ・チルステア】全豪OP 本戦2回戦の試合日程
- 6. 本戦2回戦【大坂なおみ×ソラナ・チルステア】試合速報/結果!2026全豪
- 7. 本戦2回戦の対戦相手と大坂なおみ 両者のプロフィール
- 8. 大坂なおみ選手の全豪オープンに関するよくある質問 (Q&A)
- 9. 2026年 全豪オープンテニスの中継はどこで見られるのか?WOWOWが独占放送!
- 10. 2026年 全豪オープンテニス 女子シングルスドロー(トーナメント表)
【大坂なおみ】全豪オープン2026、本戦1回戦〜決勝の試合結果・詳細情報を詳しく解説
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🎾 全豪オープンテニス2026
グランドスラム
本戦:1月18日(日) ~ 2月1日(日)
- 大会日程:2026年1月18日(日) ~ 2月1日(日)
- 開催地:メルボルン・パーク(オーストラリア・メルボルン)
- 時差:日本より2時間進んでいる(現地12時は日本時間10時)
- コート:ハードコート (屋外/プレキシクッション)
- 賞金総額:未定 (昨年参考:約86億円規模)
- 注目配信:WOWOW (全コート生中継・独占)
- ドロー:シングルス 128
大坂なおみ選手の全豪オープン速報!
大坂なおみ、苦しみながらも初戦突破!2回戦はS.チルステアと対戦!
1回戦はフルセットの激闘を制し、見事2回戦進出を決めました。次戦の日程・対戦相手データ・速報を更新しました。
今大会はWOWOWでの連日生中継が行われます。女王の奪還なるか、全試合WOWOWオンデマンドで目撃しましょう。
【大坂なおみ×A.ルジック】全豪OP 本戦1回戦の試合日程
| ROUND | 試合結果 |
|---|---|
| 本戦1回戦 | 日本時間:1月20日(火)19:00前後 |
| 現地時間:1月20日(火)21:00前後 | |
| 時差 | 日本が2時間遅れています。(メルボルン夏時間) ※現地11:00開始=日本時間9:00 |
| 当日の進行状況 | Rod Laver Arena4試合目(NIGHTセッション) このコーナーでは実際に何時くらいに始まるのかリアルタイムでお知らせいたします。当日の観戦にお役立て下さい。 |
本戦1回戦【大坂なおみ×アントニア・ルジック】試合速報/結果!2026全豪
| 本戦1回戦 | 1 | 2 | 3 |
|---|---|---|---|
| 大坂なおみ | 6 | 3 | 6 |
| アントニア・ルジック | 3 | 6 | 4 |
1回戦のリアルタイム速報ログ
10G|大坂がブレイク成功!!初戦を苦しみながらも勝利し2回戦進出!
全豪オープン1回戦、大坂なおみがA.ルジッチとのフルセットの激闘を制し、セットカウント2-1(6-3, 3-6, 6-4)で勝利。苦しみながらも初戦突破を果たしました。勝負が決したのはファイナルセット第10ゲーム。直前のゲームを圧巻のラブゲームでキープし、5-4とリードして迎えた大坂は、その勢いのままルジッチのサービスゲームに襲いかかりました。「あとがない」という極度のプレッシャーからか、ここまで粘りを見せていたルジッチのプレーが崩れます。大坂は攻撃的なリターンとベースラインからの支配力で主導権を握り、瞬く間に15-40とダブルのマッチポイントを獲得。最後は8本に及ぶ緊迫したラリーでした。大坂は126km/hの深く突き刺さるフォアハンドで甘い返球を誘うと、最後は130km/hの強烈なバックハンドウィナーを叩き込み、ゲームセット。粘るルジッチを振り切り、グランドスラム女王としての貫禄と経験を見せつける形で、約2時間の熱戦に終止符を打ちました。9G|圧巻の3連続エース!大坂なおみ、ラブゲームキープで5-4とし勝利に王手
ファイナルセット第9ゲーム、大坂なおみが「王者のテニス」を見せつけました。ゲームカウント4-4という緊迫した場面で、圧巻のサービスゲームを披露。スコアを5-4とし、ついに勝利まであと1ゲームに迫りました。この重要な局面で、第16シードの大坂は驚異的な集中力を発揮。 184km/hのセンターへのサーブ、180km/hのワイドサーブ、そして148km/hのワイドサーブと、なんと3本連続でエースを叩き込みました。 ルジッチは一歩も動けず、ボールに触れることさえできません。最後も184km/hのエースで締めくくり、息をのむようなラブゲームキープ。第2セットを落とし、ファイナルセットでも接戦を強いられる苦しい展開でしたが、ここ一番でグランドスラム女王の経験と底力を見せつけました。8G|大坂がすぐにブレイクバック!
ファイナルセット第8ゲーム、大坂なおみが女王の意地を見せました。直前のゲームで痛恨のブレークを許し3-4とリードされた直後、即座にブレークバックに成功。スコアを4-4のタイに戻し、試合を振り出しに戻しました。このゲーム、大坂はリターンから積極果敢に攻め立てました。「攻め」の姿勢でルジッチのサーブを完全に攻略し、5ポイント中4ポイントを連取するという圧倒的な内容でした。鋭いグラウンドストロークでルジッチをベースライン後方へと押し込み、128km/hのフォアハンドや117km/hの強烈なリターンでサイドライン際を厳しく突いてミスを誘発。ルジッチも154km/hのセンターサーブなどで応戦しましたが、大坂の深い配球とコース取りが上回りました。特に15-30の場面で、プレッシャーを受けたルジッチがフォアハンドのアンフォーストエラーを犯したのが致命的となりました。嫌な流れを断ち切る値千金のブレークバック。
勝負の行方は全く分からなくなりました。7G|ルジッチがブレイクに成功し、ゲームカウント4-3とリードを奪取。大坂は追う展開
大坂は一時30-15とリードし、キープまであと一歩に迫っていました。しかし、そこからルジッチがギアを上げ、怒涛の4連続ポイントを奪取します。ルジッチの勝因は、大坂にプレッシャーをかけ続けたアグレッシブなベースラインプレーでした。特に、ベースライン際に突き刺さる強烈なバックハンドのクロスは圧巻で、大坂を再三にわたり守勢に追い込みました。対する大坂は、相手の圧力の前に重要な局面でミスを連発。フォアハンド、バックハンド共に痛恨のアンフォーストエラーが出てしまい、自ら崩れる形となりました。179km/hの高速サーブで対抗しようと試みましたが、ベースラインでの安定感を欠き、勝利への流れを手放す形となってしまいました。一時は勝利が見えていた大坂ですが、このブレークにより形勢は逆転。ファイナルセットは終盤にして予断を許さない、緊迫した展開となっています。6G|ルジッチがキープ
ルジッチが土壇場からの驚異的な粘りでサービスキープに成功し、ゲームカウント3-3のタイに戻しました。このゲーム、大坂は一時0-40とリードし、トリプル・ブレークポイントを握りました。ここでブレークしていれば勝利が大きく近づく決定的な場面でしたが、ここからルジッチが驚異的な精神力を見せます。5G|大坂がキープ
このゲーム、大坂の高速サーブでルジッチのミスを誘い、主導権を渡しません。ゲーム序盤こそ、ルジッチの攻撃的なリターンにバックハンドのミスを強いられポイントを先行されましたが、そこからの修正能力が見事でした。直前のセットまで苦しんでいたスマッシュをしっかりと修正。7本のラリーの末に決めると、そこから怒涛の4連続ポイントを奪取。
最後は、ネットプレーからの鮮やかなクロスへのフォアハンドウィナーでフィニッシュ。苦戦していた頭上のボール処理にも自信を見せ、勝利に向けてギアを一段階上げたキープとなりました。
4G|ルジッチがキープ
ルジッチはサーブのリズムを取り戻し、161km/h、142km/h、146km/hといったサーブで大坂をコンスタントに守勢へと追いやりました。 戦術のバリエーションも効果的で、ワイドへのサーブからリターン不能なバックハンドウィナーを決めるなど、巧みな組み立てを披露。我慢強いベースラインプレーで、大坂からミスを誘い出しました。
大坂も負けじと攻撃的なプレーで応戦。8本のラリーを制してフォアハンドウィナーを決めるなど、3ポイントを奪い食い下がりましたが、最後まで圧力をかけ続けることはできませんでした。ルジッチの深いグラウンドストロークが大坂をベースライン後方へ釘付けにし、2本のアンフォーストエラーを誘発。
3G|ルジックがブレイクバック…大坂、ミスに苦しむ
第3セット、ルジッチが大坂のサーブを破り、スコアを1-2として試合を振り出しに戻そうとしている。
大坂なおみはこのゲーム、時速183kmと177kmのサービスエースを決めるなどサーブの威力で優位に立ち、40-15とリードを奪った。しかし、そこからフォアとバック双方での痛恨のアンフォーストエラー(凡ミス)が続き、自ら苦境を招いてしまう。本来ならウィナーになっていたはずの甘いリターンに対してもフォアハンドのミスを連発し、2つのゲームポイントを逸機。この隙を突いたルジッチの攻撃的なプレーと見事なスマッシュにより、デュースに持ち込まれた。
大坂はベースラインでの不安定さが懸念される展開となった。
2G|大坂、即座にブレーク成功でリード
大坂なおみがいきなり相手のサービスゲームを破り、ファイナルセットの主導権を完全に掌握した。ルジッチのサービスはプレッシャーの前に崩壊し、15-30の場面、そして最後はブレークポイントで痛恨のダブルフォルトを犯し、自滅する形となった。ルジッチはリズムを全く掴めず、失敗したセカンドサーブはわずか時速137kmと133kmにとどまるなど精彩を欠いた。
15-15と一時並ばれる場面もあったが、ラリー戦は大坂が支配した。特に圧巻だったのは18本続いたベースラインでの攻防だ。大坂は戦術的なバックハンドのダウンザライン(ストレートへの強打)で流れを引き寄せると、最後は時速123kmの強力なフォアハンド・ウィナーを叩き込んだ。
序盤に見せた時速140kmのバックハンド・ウィナーも含め、大坂の攻撃的な姿勢が光る。この値千金のブレークにより、第16シードの大坂はファイナルセットを2-0とし、序盤で決定的なリードを築いた。
1G|大坂、勝負の最終セットをキープ発進
運命の第3セット、大坂なおみは苦しみながらも最初のサービスゲームをキープした。第16シードの大坂は、センターへの時速177kmの強烈な一撃や、この試合最速となる時速185kmのビッグサーブなど、3本のサービスエースを叩き込み、要所での圧倒的なパワーを見せつけた。
しかし、フォアとバック双方でのアンフォーストエラー(凡ミス)が響き、ルジッチに食い下がられデュースへ。30-30の場面では、時速129kmの技ありのボディサーブで相手を詰まらせてミスを誘い、最後は再び時速177kmのエースでゲームを締めくくった。
なんとかキープには成功したものの、ベースラインでのストロークには依然として不安定さが残る。それでも大坂はこの重要なファイナルセットを1-0とし、まずはサービスゲームで主導権を握った。
第3セット
第2セット解説
第1セットを先取した大坂なおみでしたが、第2セットはクロアチアの新鋭、アントニア・ルジッチが猛反撃を見せました。序盤から主導権を握ったルジッチが6-3でこのセットを奪取。セットカウント1-1となり、勝負の行方はファイナルセットにもつれ込みました。
第2セット ハイライト:ルジッチの修正能力と大坂のミス
■ 序盤:ルジッチのロケットスタート (Games 1-3)
第2セットは第1セットとは対照的な展開となりました。第1ゲームをルジッチがドロップショットなどを交えてキープすると、続く第2ゲームで大坂のセカンドサーブを攻め立て、早々にブレークに成功します。第3ゲームでは、ルジッチが大坂を圧倒してラブゲームキープ。大坂はオーバーヘッドのミスやリターンミスが重なり、いきなり0-3と大きなリードを許す苦しい立ち上がりとなりました。
■ 中盤:均衡するラリー戦 (Games 4-6)
第4ゲーム、大坂はこのセット最速となる186km/hのサーブと、149km/hのエースでようやくキープし1-3とします。しかし、ルジッチのサーブ&ショット(サーブからの3球目攻撃)が冴え渡り、ブレークバックのチャンスを与えません。大坂も第6ゲームで166km/hのワイドサーブを武器にキープしますが、スコアは2-4とルジッチ優勢のまま進みます。
■ 終盤:粘る大坂を振り切り、ルジッチがセット奪取 (Games 7-9)
第8ゲーム、後がない大坂は178km/hの強力なサーブとフォアハンドウィナーで何とかキープし3-5と望みをつなぎます。
そして迎えた第9ゲーム、ルジッチのサービング・フォー・ザ・セット。大坂はダウン・ザ・ラインへの強烈なフォアハンドウィナーなどでデュースまで持ち込み粘りを見せましたが、最後はルジッチが161km/hのサーブで押し込み、バックハンドウィナーを決めてゲームセット。ルジッチが第2セットを取り返しました。
第2セット スタッツ分析
第2セットの勝敗を分けたのは「ラリーの支配率」と「ミスの数」です。
| スタッツ項目 | 大坂なおみ | A. ルジッチ |
|---|---|---|
| セットスコア | 3 | 6 |
| トータルポイント | 25 | 35 |
| ウィナー数 | 8 | 11 |
| アンフォーストエラー | 15 | 9 |
| ラリー(5-8球)獲得数 | 8 | 12 |
| 1stサーブ最速 (km/h) | 186 km/h | 164 km/h |
解説:
- 攻守逆転:第1セットとは逆に、大坂のアンフォーストエラーが15本(第1セットより増加)に対し、ルジッチは9本と安定していました。
- ラリー戦の敗北:5〜8球続く中距離のラリーにおいて、ルジッチが12ポイントを取得(大坂は8ポイント)。ルジッチがバックハンドのダウン・ザ・ラインを効果的に使い、大坂を崩す展開が目立ちました。
- サーブの不調:大坂はエースこそ3本記録しましたが、セカンドサーブ時のポイント獲得率が31%まで低下。ここをルジッチに徹底的に狙われました。
試合は1セットオール。勝利の行方はファイナルセットへ。大坂が再びサービスゲームの支配力を取り戻せるかが鍵となります。
第1セット解説
【全豪OP速報】大坂なおみ、初戦第1セットを6-3で先取!
序盤の猛攻と終盤の集中力でルジッチを振り切る
全豪オープン2026 女子シングルス1回戦:大坂なおみ vs A. ルジッチ
メルボルンのロッド・レーバー・アリーナで行われている全豪オープン1回戦。第16シードの大坂なおみは、クロアチアのアントニア・ルジッチに対し、そのパワーと経験を見せつけ、第1セットを6-3で奪取しました。
第1セット
ハイライト解説
■ 序盤:圧巻のパワーテニスで3ゲーム連取 (Games 1-3)
試合開始直後、大坂はエンジン全開でした。第1ゲームを182km/hの強烈なサーブを含むラブゲームでキープすると、続く第2ゲームでは鋭いバックハンドボレーを決めて即座にブレークに成功。第3ゲームではこのセット最速となる191km/hのサーブを記録するなど、圧倒的なパワーでルジッチを寄せ付けず、瞬く間にゲームカウント3-0とリードを広げました。
■ 中盤:ミスの増加とルジッチの粘り (Games 4-6)
しかし、第4ゲームから流れが変わります。大坂のバックハンドやオーバーヘッドにミスが出始め、アンフォーストエラーが増加。ルジッチは粘り強いラリーと、要所でのフォアハンドウィナー(セット通算6本)で大坂を崩しにかかります。大坂は第5ゲームでダブルフォルトやオーバーヘッドのミスが響きブレークバックを許すと、第6ゲームもルジッチがキープし、スコアは3-3の振り出しに戻りました。
■ 終盤:勝負どころでのギアチェンジ (Games 7-9)
追いつかれた大坂ですが、ここから再び集中力を高めます。第7ゲームを172km/hのエースなどでキープして嫌な流れを断ち切ると、第8ゲーム(3-4)のリターンゲームでは、相手のセカンドサーブを叩いてプレッシャーをかけ、決定的なブレークに成功。サービング・フォー・ザ・セットとなった第9ゲームでは、154km/hのエースや179km/hのセンターへのサーブでルジッチを圧倒。最後は相手のフォアハンドミスを誘い、見事に第1セットを締めくくりました。
第1セット スタッツ分析
1stサーブの決定力: 大坂のファーストサーブが入った時のポイント獲得率は**88%**という驚異的な数字です。これに対しルジッチは59%に留まっており、大坂がいかにサービスゲームを有利に進めていたかが分かります。
ウィナーとミスのバランス: 大坂はウィナー10本に対し、アンフォーストエラーが17本とやや多めでした(特に中盤)。第2セット以降、このエラー数を減らしつつ、高いサービス力を維持できるかが早期決着の鍵となります。
19:00試合開始
本戦1回戦の対戦相手と大坂なおみ 両者のプロフィール
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|---|---|---|
| 大坂なおみ | 選手 | アントニア・ルジック |
| 日本 | 国籍 | クロアチア |
| 右利き・バックハンド両手 | 利腕 | 右利き・バックハンド両手 |
過去の対戦成績
| 今回が初対戦 |
【大坂なおみ×ソラナ・チルステア】全豪OP 本戦2回戦の試合日程
| ROUND | 試合結果 |
|---|---|
| 本戦2回戦 | 日本時間:1月22日(木)時間未定 |
| 現地時間:1月22日(木)時間未定 | |
| 時差 | 日本が2時間遅れています。(メルボルン夏時間) ※現地11:00開始=日本時間9:00 |
| 当日の進行状況 | スケジュールが発表され次第更新 このコーナーでは実際に何時くらいに始まるのかリアルタイムでお知らせいたします。当日の観戦にお役立て下さい。 |
本戦2回戦【大坂なおみ×ソラナ・チルステア】試合速報/結果!2026全豪
2回戦のリアルタイム速報ログ
本戦2回戦の対戦相手と大坂なおみ 両者のプロフィール
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|---|---|---|
| 大坂なおみ | 選手 | S.チルステア |
| 0勝 | 対戦 | 1勝 |
| 28歳|1997年10月16日 | 年齢 | 35歳|1990年4月7日 |
| 日本 | 国籍 | ルーマニア |
| 180㎝ | 身長 | 176㎝ |
| 右利き | 利手 | 右利き |
| WTAツアー7勝 | 優勝 | WTAツアー2勝 |
| 1位 (2019年1月28日) | 最高 | 21位 |
大坂なおみは、ツアーでも屈指のパワーを持つ「ハードヒッター」として知られています。彼女のプレースタイルの中心は、強力なサーブとフォアハンドです。
プレースタイル
サーブ: 最速200km/hを超えるフラットサーブは、男女通じてもトップクラスの威力を誇り、サービスエースを量産します。重要な場面でのサーブの強さは、彼女の大きな武器です。
フォアハンド: 非常に攻撃的で、強烈なトップスピンのかかったショットは決定力抜群です。ラリーの主導権を握り、ウィナーを狙います。
バックハンド: フォアハンドほどの破壊力はないものの、安定しており、カウンターショットも得意とします。
主な実績
グランドスラム: 全豪オープン(2019年, 2021年)と全米オープン(2018年, 2020年)でそれぞれ2度、合計4度の優勝を果たしています。
世界ランキング: 2019年1月には、アジア人選手として男女通じて史上初の世界ランキング1位を達成しました。
過去の対戦成績
| 年 | 勝者 | 大会 | ラウンド | コート | スコア |
|---|---|---|---|---|---|
| 2015 | S.チルステア | ウィンブルドン(予選) | 1回戦 | 芝 | 2-6, 6-1, 6-4 |
出典元 WTA公式サイトより
大坂なおみ選手の全豪オープンに関するよくある質問 (Q&A)
- Q. 大坂なおみ選手の2回戦はいつですか?
- A. 1回戦を突破し、2回戦は1月22日(木)に予定されています。試合時間はスケジュール発表後に確定します。
- Q. 2回戦の対戦相手は誰ですか?
- A. ルーマニアのベテラン、ソラナ・チルステア選手と対戦します。
- Q. テレビ放送・ネット配信はどこですか?
- A. グランドスラムである全豪オープンは、WOWOWが独占生中継を行います。予選から決勝まで全コートの試合が見られる「WOWOWオンデマンド」がおすすめです。
- Q. 過去の全豪オープンの成績は?
- A. 2019年と2021年に優勝しています。得意のハードコートでの活躍が期待されます。
2026年 全豪オープンテニスの中継はどこで見られるのか?WOWOWが独占放送!
グランドスラム(4大大会)の全豪オープンは、WOWOWでの放送・配信となります。
今季のテニス観戦は、大会グレードによって見るべきサービスが異なります。お間違えのないようご注意ください。
| 大会の種類 | 主な大会名 | 見るべきサービス |
|---|---|---|
| グランドスラム (4大大会) | 全豪オープン(1月) 全仏オープン(5月) ウィンブルドン(6月) 全米オープン(8月) | WOWOW (独占中継) |
| WTA/ATPツアー (1000/500/250) | BNPパリバOP(3月) マイアミOP(3月) 東レPPO(9月) など | WTA TV (女子はWTA TV中心) |
全豪オープンを見るならWOWOW一択!
全豪オープンなどのグランドスラム大会は、放映権の関係で他の配信サービスでは見られません。大坂なおみ選手の女王奪還への軌跡、そして頂点を目指す戦いを見るにはWOWOWへの加入が必要です。
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2026年 全豪オープンテニス 女子シングルスドロー(トーナメント表)

出典元一覧
全豪オープン、WTA公式サイトより作成
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