【錦織圭】 2022年 最新の試合予定とテレビ放送(ネット中継)

錦織圭

目次

錦織圭の2022年シーズンの試合予定と結果

試合
日程
出場Cat大会名
1/4(火)
1/9(日)
欠場ATP250メルボルン
1/10(月)
1/15(土)
欠場ATP250シドニーテニス
(オーストラリア/ハード)
1/17(月)
1/30(日)
欠場GS全豪オープンテニス
(メルボルン/ハード)
2/7(月)
2/13(日)
欠場ATP250ダラスオープン
(USAテキサス/ハード)
2/7(月)
2/13(日)
欠場ATP500ABNアムロ世界テニス
トーナメント

(オランダ/室内ハード)
2/14(月)
2/20(日)
欠場ATP250デルレイビーチオープン
(アメリカ/ハード)
3/10(木)
3/20(日)
欠場ATP1000BNPパリバ・オープン
(Indian Wells/ハード)
3/21(月)
4/3(日)
欠場ATP1000マイアミ・オープン
(マイアミ/ハード)
4/10(日)
4/17(日)
欠場ATP1000モンテカルロマスターズ
(モンテカルロ/クレー)
4/18(月)
4/24(日)
欠場ATP500バルセロナ・オープン
(スペイン/クレー)
5/1(日)
5/8(日)
欠場ATP1000マドリード・オープン
(スペイン/クレー)
5/8(日)
5/14(土)
欠場ATP1000BNLイタリア国際
(ローマ/クレー)
5/22(日)
6/5(日)
欠場GS全仏オープン
(ローランギャロス/クレー)
6/13(月)
6/19(日)
欠場ATP500ノベンティ・オープン
(ドイツハレ/Grass)
6/27(月)
7/10(日)
欠場GSウィンブルドン
(ロンドン/Grass)
7/16(土)
7/24(日)
ATP250スイスオープングスタード
7/18(月)
7/24(日)
ATP250プラバラグナ
クロアチアオープン
7/23(土)
7/30(土)
ATP250ジェネラリオープン
7/23(土)
7/31(日)
ATP250Truist Atlanta Open
8/1(月)
8/6(土)
ATP250ミッフェルオープン
8/1(月)
8/7(日)
ATP500シティ・オープン
(ワシントン/ハード)
8/8(月)
8/14(日)
ATP1000ロジャーズ・カップ
(カナダ バンクーバー/ハード)
8/13(土)
8/21(日)
ATP1000ウエスタン&サザン・OP
(シンシナティ/ハード)
8/20(土)
8/27(土)
ATP250ウィンストンセーラムオープン
8/29(月)
9/11(日)
GS全米オープン・テニス
(ニューヨーク/ハード)
9/19(月)
9/25(日)
ATP250アスタナオープン
9/19(月)
9/25(日)
ATP250モーゼル・オープン
(フランス/室内ハード)
9/23(金)
9/26(月)
Laver Cupレーバーカップロンドン
9/26(月)
10/2(日)
ATP250珠海選手権
9/26(月)
10/2(日)
ATP250ソフィアオープン
9/26(月)
10/2(日)
ATP250サンディエゴ・オープン
(アメリカ/ハード)
9/26(月)
10/3(月)
ATP250成都オープン
10/3(月)
10/9(日)
ATP500楽天ジャパン オープン
(有明/ハード)
10/3(月)
10/9(日)
ATP500チャイナオープン
10/10(月)
10/16(日)
ATP1000上海マスターズ
(中国/ハード)
10/22(土)
10/30(日)
ATP500スイスインドアバーゼル
10/22(土)
10/30(日)
ATP500エルステバンク オープン
(ウィーン/室内ハード)
TBC
1/0(土)
ATP250ヨーロピアンオープン
TBC
1/0(土)
ATP250サンクトペテルブルク
(ATP500)
10/29(土)
11/6(日)
ATP1000パリ・マスターズ
(フランス/室内ハード)
TBC
ATP250ストックホルム・オープン
(フランス/室内ハード)
TBC
ATP250VTBクレムリンカップ
TBC
ATP
Finals
ATPファイナルズ
(トリノ/室内ハード)

錦織圭 2019年シーズンの試合詳細と結果一覧

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シーズン初めからエキシビションも含め、エントリーした全大会を記録しました。

全仏オープン以来、右ひじの怪我の為、残りのシーズンを欠場、(楽天ジャパンオープン、上海マスターズ、エルステバンクオープン、パリ・マスターズ、デビスカップ)、10/22自身のSNSで右ひじの小さな※骨棘を2つ除去する手術を行う

11月 デビスカップ 決勝トーナメント|マドリード

錦織選手は怪我の為、参加できず。

10月 パリ・マスターズ|パリ(フランス)

パリ・マスターズもエントリーしていましたが怪我の為欠場

10月 エルステ バンク オープン|ウィーン

エルステ バンク オープンにエントリーしていましたが怪我の為欠場、2020年は出場するとトーナメントディレクターに約束

10月 UNIQLO LifeWear Day Tokyo|有明

UNIQLO LifeWear Day Tokyo(チャリティ・テニス・マッチ)として錦織圭 選手とロジャーフェデラー 選手らが出場、当初、フェデラー選手とのエキシビションマッチを予定していましたが怪我の為、イベントへの参加のみとなりました。

10月 上海マスターズ|上海(中国)

錦織選手は怪我の為、欠場を発表

9月 楽天ジャパンオープン|有明

エントリーしていましたが怪我の為欠場し、楽天ジャパンオープンでシーズン終了となりました。

8月 全米オープン|ニューヨーク(アメリカ)

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦マルコ・トゥルンヘリッティ(アルゼンチン)2056-1 4-1 RET
W2回戦ブラッドリー・クラン(アメリカ)1086-2 4-6 6-3 7-5
L3回戦アレックス・デミノー(オーストラリア)382-6 4-6 6-2 3-6

8月 ウエスタン&サザン オープン|シンシナティ

錦織圭 大会時のランキング : 5
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
L2回戦西岡良仁(日本/ミキハウス)776-7(2) 4-6

8月ロジャーズ カップ|モントリオール(カナダ)

この大会は、錦織圭/G.ディミトロフ ペアでダブルスをエントリーしていましたが、出場を取りやめしました。

錦織圭 大会時のランキング : 6
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
L2回戦リシャール・ガスケ(フランス)667-6(6) 2-6 6-7(4)

7月 シティ・オープン|ワシントン

この大会はエントリーをしていましたが、右上腕を痛めた為欠場しています。

7月 ウィンブルドン|ロンドン(イギリス)

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦チアゴ・モンテーロ(ブラジル)1136-4 7-6(3) 6-4
W2回戦キャメロン・ノリー(イギリス)556-4 6-4 6-0
W3回戦スティーブ・ジョンソン(アメリカ)716-4 6-3 6-2
W4回戦ミカエル・ククシュキン(カザフスタン)586-3 3-6 6-3 6-4
L準々決勝ロジャー・フェデラー(スイス)36-4 1-6 4-6 4-6

6月 アスポール・テニス・クラシック|ロンドン

6月中旬のノベンティ・オープンを欠場し、ウィンブルドンの前哨戦としてエキシビションマッチに出場

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦リュカ・プイユ287-5 7-6

6月 ノベンティ・オープン|ハレ(ドイツ)

右腕上腕を負傷し、怪我が治らないとしてハレの大会は欠場、2020年~2022年の3年間はハレに参加を表明

5月 全仏オープン|パリ(フランス)

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦カンタン・アリス(フランス)1536-2 6-3 6-4
W2回戦ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)824-6 6-4 6-4 6-4
W3回戦ラスロ・ジェレ(セルビア)326-4 6-7(6) 6-3 4-6 8-6
W4回戦ブノワ・ペール(フランス)386-2 6-7(8) 6-2 6-7(8) 7-5
L準々決勝ラファエル・ナダル(スペイン)21-6 1-6 3-6

5月 BNLイタリア国際|ローマ(イタリア)

錦織圭 大会時のランキング : 6
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
W2回戦テイラー・フリッツ(アメリカ)526-2 6-4
W3回戦ヤン レナード・ストルフ(ドイツ)513-6 7-6(2) 6-3
L準々決勝ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)244-6 2-6

5月 マドリード・オープン|マドリード(スペイン)

マドリード・オープンはデルポトロとペアを組みダブルスも出場2回戦敗退

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
W2回戦ウーゴ・デリエン(ボリビア)1097-5 7-5
L3回戦スタン・ワウリンカ(スイス)343-6 6(3)-7

4月 バルセロナ・オープン|バルセロナ(スペイン)

バルセロナ・オープンはD. シュワルツマンとペアを組みダブルスに出場1回戦敗退

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
W2回戦テイラー・フリッツ(アメリカ)587-5 6-2
W3回戦フェリックス・オジェ アリアシム(カナダ)316-1 6-3
W準々決勝ロベルト・カルバレス バエナ(スペイン)1046-4 7-5
L準決勝ダニール・メドベージェフ(ロシア)144-6 6-3 5-7

4月 モンテカルロ・マスターズ|モナコ

錦織圭 大会時のランキング : 6
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
L2回戦ピエール ユーグ・エルベール(フランス)495-7 4-6

3月 マイアミ・オープン|マイアミ(アメリカ)

錦織圭 大会時のランキング : 6
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
L2回戦ドゥサン・ラヨビッチ(セルビア)446-2 2-6 3-6

3月 BNP パリバ オープン|インディアンウェルズ

パリバ・オープンはM. ゴンサレスとペアを組みダブルスも出場1回戦敗退

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
W2回戦アドリアン・マナリノ(フランス)526-4 4-6 7-6(4)
L3回戦ホベルト・ホルカシュ(ポーランド)676-4 4-6 3-6

2月 ドバイ・オープン|ドバイ(アラブ首長国連邦)

錦織圭 大会時のランキング : 6
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦ブノワ・ペール(フランス)656-4 6-3
L2回戦ホベルト・ホルカシュ(ポーランド)775-7 7-5 2-6

2月 ABN AMRO ワールド・テニス・トーナメント|ロッテルダム(オランダ)

錦織圭 大会時のランキング : 7
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦ピエール ユーグ・エルベール(フランス)363-6 6-1 6-4
W2回戦エルネスツ・グルビス(ラトビア)846-1 6-4
W準々決勝マートン・フクソービッチ(ハンガリー)386-3 6-2
L準決勝スタン・ワウリンカ(スイス)682-6 6-4 4-6

2月 デビスカップ 予選|中国(広東)

錦織圭選手は不参加

西岡良仁、ダニエル太郎、内山靖崇、綿貫陽介、マクラクラン勉 が出場しテニス日本代表は、2019/11/18開催のデビスカップファイナルに出場

1月 全豪オープン|メルボルン(オーストラリア)

錦織圭 大会時のランキング : 9
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
W1回戦カミル・マイクシャク(ポーランド)1763-6 6-7(6) 6-0 6-2 3-0 RET
W2回戦イボ・カルロビッチ(クロアチア)736-3 7-6(6) 5-7 5-7 7-6(10-7)
W3回戦ジョアン・ソウザ(ポルトガル)447-6(6) 6-1 6-2
W4回戦パブロ・カレーニョ ブスタ(スペイン)236-7(8) 4-6 7-6(4) 6-4 7-6(10-8)
L準々決勝ノバク・ジョコビッチ(セルビア)11-6 1-4 RET

1月 ブリスベン国際|ブリスベン 通算12勝目

2016年~9大会決勝戦に残るも、優勝から遠ざかっていましたが、12勝目をあげた大会となりました。また、この大会は、西岡良仁とペアを組みダブルスも出場し1回戦敗退

錦織圭 大会時のランキング : 9
W-Lラウンド対戦相手Rankスコア
1回戦Bye
W2回戦デニス・クドラ(アメリカ)637-5 6-2
W準々決勝グリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)197-5 7-5
W準決勝ジェレミー・シャルディ(フランス)406-2 6-2
W決勝ダニール・メドベージェフ(ロシア)166-4 3-6 6-2

資料:ATPツアー公式サイト

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錦織圭 2019年~2007年シーズンの試合結果一覧

  1. 2019年シーズンの試合結果一覧
  2. 2018年シーズンの試合結果一覧
  3. 2017年シーズンの試合結果一覧
  4. 2016年シーズンの試合結果一覧
  5. 2015年シーズンの試合結果一覧
  6. 2014年シーズンの試合結果一覧
  7. 2013年シーズンの試合結果一覧
  8. 2012年シーズンの試合結果一覧
  9. 2011年シーズンの試合結果一覧
  10. 2010年シーズンの試合結果一覧
  11. 2009年シーズンの試合結果一覧
  12. 2008年シーズンの試合結果一覧
  13. 2007年プロデビューシーズンの結果一覧
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スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴6年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1200記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら