ウィンブルドン2022】放送予定(テレビ/ネット配信)、日程、ドロー|ダニエル太郎・西岡良仁・土居美咲・本玉真唯 情報

ウィンブルドン

ウィンブルドン選手権2022の試合日程・出場選手・放送情報(テレビ放映・ネット配信)・トーナメント表・ポイント(賞金)・ツアー情報など最新の観戦情報を掲載

ウィンブルドン2022、今年は現地 2022.06.27 (月)- 2022.07.10(日)の日程で、男子・女子の本戦がオールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブで行われます。

目次

ウィンブルドン選手権2022最新情報

  • ジョコビッチが4-6 6-3 6-4 7-6とセットカウント3-1で勝利し4連覇
  • 決勝戦はノバク・ジョコビッチvsニックキリオス

  • 唯一2回戦に進出した日本選手の本玉真唯は惜しくも敗退
  • NHK G(総合)の放送スケジュールが変更されています。
  • 本玉真唯 選手、自身初グランドスラム&ウィンブルドン選手権の2回戦に進出!
  • 6/24にドローが発表!日本選手の本戦入りはダニエル太郎・西岡良仁・土居美咲・本玉真唯(予選通過)
  • 大坂なおみ 選手、痛めていたアキレス腱の回復が遅れ、6/19に欠場を発表
  • 上記コメントをしていた大坂選手ですが、6/5にウィンブルドン大会主催者が出場予定選手を発表、エントリーリストに名を連ねています。
  • ウィンブルドン大会主催者は4月24日、ウクライナ問題を理由に、ロシアとベラルーシの選手の出場を認めないと発表
    この決定に対し、男子プロテニス協会(ATP)と女子テニス協会(WTA)・男女プロツアー統括団体・国際テニス連盟は5月20日、ウィンブルドンに世界ランキングポイントを与えないことを決定
  • 大坂なおみ選手は「ポイントがなければエキシビションと同じように感じてしまう」、「まだ最終決断はしていないが、現状は、出場しない方向に傾いている」とコメント、ただ、開催までの期間内に再び協議が行われポイントが付与されるようであれば状況は変わる可能性もあるとの事

日本の両エース、大坂なおみ選手はアキレス腱を痛め欠場、錦織圭 もウィンブルドンはリハビリ中の為、欠場となっています。錦織選手の復帰は7月後半に開催されるアトランタオープン(ATP250)が予定されています。
アトランタオープン2022大会情報

ウィンブルドン日本人選手の試合予定/結果一覧

女子ダブルスの日本人ペアでの出場はありませんが、青山修子/Hao-Ching Chan(台湾)ペアは準々決勝敗退、第8シードの柴原 瑛菜/A.ムハンマド(アメリカ)ペアが3回戦敗退となっています。

R
sched.
試合予定と結果
1R
6/27
◎本玉真唯138×C.タウソン54
第1セット4-1と本玉がリードした所で、C.タウソンが棄権し1回を突破
6/28
土居美咲100位0-2張帥44位◎
M. キーズ24の欠場により対戦相手が変更となった土居選手の1回戦は4-6 0-6 で敗退
ダニエル太郎123位0-3S. バエス36◎
4-6 4-6 5-7とストレートで太郎選手初戦敗退
西岡良仁101位1-3E.ルースブオリ48◎
4-6 4-6 6-4 4-6 で初戦敗退
2R
6/29
本玉真唯138位0-2D.パリー77◎

ウィンブルドン選手権2022-大会概要

大会名 The Championships, Wimbledon 2022
日本での名称ウィンブルドン選手権
全英オープンテニス
開催期間
現地日程
時差日本が8時間進んでいます
例(現地11時⇒日本19時)
開催地ロンドン/イギリス
試合会場オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ
ウィンブルドン-試合会場
カテゴリATP・グランドスラム
WTA・グランドスラム
ドロー男子シングルスドロー:128
男子シングルスドロー:128
ドロー(トーナメント表)に移動
放送情報生中継・録画(TV)
・WOWOW(生中継)
・NHK 総合(生中継or録画)
LIVE(ネット配信)
・WOWOWオンデマンド
・NHKプラス
放送予定詳細について
試合結果日本選手や注目選手の結果情報
試合結果速報に移動
チケット情報通常販売
特徴ウィンブルドン以外は、その国の協会が主催している為、全豪オープン、全仏オープン、全米オープンと国名がついていますが、ウィンブルドンはイギリスで開催されるも、国のテニス協会主催では無く、オール・イングランド・テニスクラブの主催の為、全英オープンテニスとはならずに、ウィンブルドン選手権として呼ばれています。さらに付け加えると、ウィンブルドンも正式名ではなく通称名で、正しくは「ザ・ローン・テニス・チャンピオンシップス」となります。

なぜ、ウィンブルドンと呼ばれているかですが、開催される町の名前がWimbledonの為、現在では運営もウィンブルドンを冠名として使用しています。

フォーマット・試合・練習共に白いウェアが義務付けられています。

第1週後の日曜日をミドル・サンデーと呼び休養日が設けられています。今年はミドルサンデーは無く試合が行われます
※2022年からは芝のメンテナンス技術が向上した為、ミドルサンデーの廃止が決定しています。

・男子シングルスは5セットマッチ(3セット先取)、2019年から最終セットに突入し、ゲームカウント12-12となった場合にタイブレークが採用となりました。

ウィンブルドン選手権2022のテレビ放送・ネット配信情報

錦織圭-ウィンブルドン

ウィンブルドン選手権はNHKが放映権を獲得している為、地上波はNHK総合を中心に放送が予定、また、BS放送はWOWOWが中心に放送、連日生中継となります。

テレビ局TV中継情報NET配信
WOWOW生中継LIVE
or見逃し ※1
NHK総合録画
or生中継※2
同時配信
or見逃し※3

※1・WOWOWオンデマンド
※2・日本選手の活躍次第で生中継に切り替わる可能性あり
※3・NHKプラスで配信予定

ウィンブルドン選手権テニス 2022のテレビ放送情報

ウィンブルドンはWOWOWが生中継・NHK総合(NHKプラス同時配信)でも生中継&ハイライト放送が決定、両放送局共に独自に選ばれた試合を中継しています。

7/2~7/10までのNHKでの放送先及び時間が変更されました。

R中継先中継放送時間
1RWOWOWLIVE6/27(月)18:45~
NHK G(総合)LIVE6/28(火)0:25〜
1RWOWOWLIVE6/28(火)18:50~
NHK G(総合)録画6/29(水)0:54〜
2RWOWOWLIVE6/29(水)18:50~
NHK G(総合)LIVE6/30(木)0:47〜
2RWOWOWLIVE6/30(木)18:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/1(金)0:44〜
3RWOWOWLIVE7/1(金)18:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/2(土)0:46〜
3RWOWOWLIVE7/2(土)18:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/3(日)0:25〜
4RWOWOWLIVE7/3(日)18:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/4(月)0:33〜
4RWOWOWLIVE7/4(月)18:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/5(火)0:49〜
QFWOWOWLIVE7/5(火)20:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/6(水)0:53〜
女子準々決勝
QFWOWOWLIVE7/6(水)20:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/7(木)0:48〜
男子準々決勝
女子
SF
WOWOWLIVE7/7(木)20:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/8(金)0:44〜
男子
SF
WOWOWLIVE7/8(金)20:50~
NHK G(総合)LIVE
highlight
7/9(土)0:46〜
女子
Final
WOWOWLIVE7/9(土)21:45~
NHK Eテレ

NHK G(総合)
LIVE7/9(土)22:00
CH変更
7/9(土)22:40
男子
Final
WOWOWLIVE7/10(日)21:45~
NHK EテレLIVE7/10(日)22:00

WOWOWでのテレビ放送について?

グランドスラムは、錦織圭や大坂なおみ出場の試合を始め、日本選手の試合やTOP選手の試合を、テレビ中継と同時配信されるケースも多数

WOWOWはBS放送の設備がなくても、ネット配信を利用したWOWOWオンデマンドで対応TV・スマホ・タブレット・PCから利用可能となりました。

下記はテレビでの視聴する場合

  1. BS放送の視聴が可能(YES or NO)
  2. YESで視聴可能の場合 BSカードの番号を確認

■リモコン操作でのカード番号を確認し利用する方法

  1. チャンネルをNHKのBSデジタル放送BS1(101チャンネル)に合わせ、リモコンの青ボタンを5秒以上押し続けてください。
  2. 表示される20桁の数字の先頭の4桁がカード番号となりますので、メモなので控えてください。
  3. 下記のWOWOWホームページをスマホ・PCからクリックし、指示通りに手続することで約10分程度で視聴が可能となります。

更に詳しい情報や加入に関してはWOWOWの公式ホームページをご確認下さい。

WOWOW公式ページ←

NHK総合・NHK BS1

2015~2021年は錦織選手、大坂なおみ選手の試合を中心にNHK総合・Eテレ、NHK総合・EテレのサブチャンネルでLIVE放送しています。

大坂選手の生中継は2018年にUSオープン優勝の流れもあり、2019年から大坂選手の試合もNHK総合・EテレでLIVE放映となりました。

BS・地上波について

地上波(日本テレビ・TBS・テレビ朝日・フジテレビ・テレビ東京)を始め、BS放送(BS日テレ・BS朝日・BS-TBS・BSジャパン・BSフジ)、AbemaTV(アベマTV)で情報が入った場合は掲載いたします。

ウィンブルドン選手権 2022のネット配信サービス

ネット配信はWOWOWオンデマンドとNHKプラスで配信予定

NHKプラスの配信スケジュールが発表され次第更新

R配信先中継放送時間
1RWOWOWLIVE6/27(月)18:45~
NHK+LIVE6/28(火)0:25〜
1RWOWOWLIVE6/28(火)18:50~
NHK+6/29(水)0:30〜
2RWOWOWLIVE6/29(水)18:50~
NHK+6/30(木)0:25〜
2RWOWOWLIVE6/30(木)18:50~
NHK+7/1(金)0:25〜
3RWOWOWLIVE7/1(金)18:50~
NHK+7/2(土)0:25〜
3RWOWOWLIVE7/2(土)18:50~
NHK+7/3(日)0:25〜
4RWOWOW7/3(日)18:50~
NHK+7/4(月)0:33〜
4RWOWOWLIVE7/4(月)18:50~
NHK+7/5(火)0:25〜
QFWOWOWLIVE7/5(火)20:50~
NHK+7/6(水)0:30〜
女子準々決勝
QFWOWOWLIVE7/6(水)20:50~
NHK+7/7(木)0:25〜
男子準々決勝
女子
SF
WOWOWLIVE7/7(木)20:50~
NHK+7/8(金)0:25〜
男子
SF
WOWOWLIVE7/8(金)20:50~
NHK+7/9(土)0:25〜
女子
Final
WOWOWLIVE7/9(土)21:45~
NHK+7/10(日)
男子
Final
WOWOWLIVE7/10(日)21:45~
NHK+7/11(月)

WOWOWメンバーズオンデマンド

ネット配信の加入者限定のWOWOWメンバーズオンデマンドで、2022年度はATPマスターズ1000の全9大会、ATP500の12大会、ATP250の15大会、最終戦のATPファイナルズを生配信となります。また、グランドスラムやデビスカップ、錦織圭や大坂なおみ出場のエキシビションマッチなど、テレビ中継と同時配信されるケースも多数あります。

インターネットに接続できる環境があれば、WOWOWメンバーズオンデマンドHP又はアプリにアクセスし、スマホ・PC・タブレットからLIVE配信にて視聴可能です。ご利用や加入に関しての詳しい情報はWOWOWのホームページよりご覧下さい。

更に詳しい情報や加入に関してはWOWOWの公式ホームページをご確認下さい。

WOWOW公式ページ←

NHKプラスについて

NHKプラスは総合・Eテレの番組を同時配信・見逃し配信するサービスです(配信しない番組もあります)

NHKプラス公式ページ←

ウィンブルドン選手権 2022-試合会場

  • 開催地:AELTC, Church Rd, Wimbledon, London SW19 5AE
  • 試合会場:オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ
    (All England Lawn Tennis & Croquet Club)
ウィンブルドン選手権の試合会場のフィリップ・シャトリエ(画像)

試合会場のオールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ 引用:ウィンブルドン公式HPより

ウィンブルドン選手権はセンターコートとNO1コートが開閉式の屋根が設置されています。

芝のコートは少しの雨でも滑りやすくなる為、審判も早めに中断させる傾向があり、雨天中断の際のシート貼りと、撤収作業が名物となっていましたが、英国テレビ局のBBCより中継に影響があるのか、屋根の設置を求められ2009年に開閉の屋根が取付らえました。

また、センターコートにはナイター設備がありますが、補助的に使うだけで、基本は日没で終了となります。この時期の、ロンドンの日没は21時頃となる為、かなり遅くまで試合が行われます。

格式を重んじるウィンブルドンはメディア・ミックス・ゾーンや、他のグランドスラムのように音楽が掛かる事がありません。また、ミドルサンデーは、前日に順延が発生しても原則試合は行われません。例外として、雨が続いた2016年は12年ぶり4度目、ミドルサンデーで試合開催されました。

試合は行われませんが、練習コートや報道ルームは時間限定で開き使うこともできます。

■天然芝のコートの特徴

グランドスラムで一番難しいコートと言われるウィンブルドン、球足が速く、弾道が低く、足もとが滑りやすいうえに、ボールもイレギュラーし易く、試合を重ねるごとに芝生が剥げてくる為、生きたコートとも言われ、芝の剥げ方を見るとサーブアンドボレーが多い年代や、ベースラインで打ち合う傾向が高い年代など、プレースタイルの変化がみられるのも面白い所です。

ウィンブルドン選手権 2022-大会スケジュール

■ウィンブルドンの会場との時差は、日本の方が8時間進んでいます。

試合開始が現地11:00の為、日本選手の試合が比較的早い時間帯に組まれた場合、日本ではゴールデンタイムの為、テレビやネットでの観戦もしやすいかもしれません。

過去、ミドルサンデーとして第1週の終わりの日曜は休みでしたが、今年のウィンブルドン選手権は休むことなく開催されます。
男子女子時差試合日No.1他コート
1回戦1回戦現地6/27(月)13:0011:00
日本6/27(月)21:0019:00
1回戦1回戦現地6/28(火)13:0011:00
日本6/28(火)21:0019:00
2回戦2回戦現地6/29(水)13:0011:00
日本6/29(水)21:0019:00
2回戦2回戦現地6/30(木)13:0011:00
日本6/30(木)21:0019:00
3回戦3回戦現地7/1(金)13:0011:00
日本7/1(金)21:0019:00
3回戦3回戦現地7/2(土)13:0011:00
日本7/2(土)21:0019:00
4回戦4回戦現地7/3(日)13:0013:00
日本7/3(日)21:0021:00
4回戦4回戦現地7/4(月)13:0013:00
日本7/4(月)21:0021:00
準々決勝現地7/5(火)13:0011:00
日本7/5(火)21:0019:00
準々決勝現地7/6(水)13:0011:00
日本7/6(水)21:0019:00
準決勝現地7/7(木)13:0011:00
日本7/7(木)21:0019:00
準決勝現地7/9金)13:0011:00
日本7/8(金)21:0019:00
決勝現地7/9(土)14:0014:00
日本7/9(土)22:0022:00
決勝現地7/10(日)14:0014:00
日本7/10(日)22:0022:00

ウィンブルドン選手権2022のトーナメント表(ドロー)について

下記は予想されるウィンブルドン 2022のトーナメント表(ドロー)の画像イメージです。

ATP・WTA共にシード数32、シード入りすると3回戦までは上位シード選手に当たる事が無い為、優位に大会を進められるますが、最近は怪我なのでランキングを落としていた選手がノーシードで出場し、いきなり強豪と当たる事も見受けられます。ただ、錦織圭や大坂なおみ が優勝を狙う上では、大会開催時にランキングが上であれば有利なのは間違いなさそうです。

ウィンブルドン選手権 の男子トーナメント表(ドロー)

  • TOPハーフにダニエル太郎
  • ボトムハーフに西岡良仁

ウィンブルドン2022男子ドロートップハーフウィンブルドン2022男子ドローボトムハーフ

ウィンブルドン選手権 の女子トーナメント表(ドロー)

  • ボトムハーフに土居美咲/本玉真唯

ウィンブルドン2022女子ドロートップハーフウィンブルドン2022女子ドローボトムハーフ

ウィンブルドン選手権 の女子ダブルストーナメント表(ドロー)

ウィンブルドン2022女子ダブルスドロー

ウィンブルドン選手権テニス2022の結果速報

日本選手や注目選手の試合結果を中心に掲載、全選手の結果は男子シングルス・女子シングルスドローをご覧下さい。

男子シングルスの結果速報

男子シングルスドローに移動

女子シングルスの結果速報

⇒女子シングルスドローに移動

ウィンブルドン選手権2022の男女出場選手情報

ウィンブルドンも全豪オープン・全仏オープン・全米オープンと同じく、本戦に入れるのは128人、男女共に出場義務選手(コミットメントプレイヤー)は出場義務が課せられていますが、シード選手の選び方がウィンブルドン(全英オープンテニス)だけは独自ルールで決定します。

■シードの決め方

最新のATPランキング+過去12ヶ月間のグラス(芝)での総獲得ポイントに加え、さらに、12ヶ月間さかのぼり、その期間の中で、一番グラス(芝)での試合で獲得したポイントが高い1試合を選び、そのポイントの75%と、その他のポイントを合計し、シードが決定します。

錦織圭、大坂なおみ、共に怪我がない限り出場予定ですが、大坂選手は芝でのポイントが少ないので、シードが前後するかもしれません。

ウィンブルドン選手権テニス2022男子出場選手一覧

2022年の出場選手を更新


#名前
3ノバク・ジョコビッチ35SRB
4ラファエル・ナダル36ESP
5キャスパー・ルード23NOR
6ステファノス・チチパス23GRE
7カルロス・アルカラス19ESP
9フェリックス・オジェ・アリアシム21CAN
10ホベルト・ホルカシュ25POL
11マッテオ・ベレッティーニ26ITA
12キャメロン・ノリー26GBR
13ヤニック・シナー20ITA
14テイラー・フリッツ24USA
15ディエゴ・シュワルツマン29ARG
16デニス・シャポバロフ23CAN
17マリン・チリッチ33CRO
18ライリー・オペルカ24USA
19ロベルト・バウティスタ・アグート34ESP
20パブロ・カレーニョ・ブスタ30ESP
21グリゴール・ディミトロフ31BUL
24ジョン・イズナー37USA
25ボティク・ファン・デ・ザンスフルプ26NED
26アレックス・デミノー23AUS
27ニコラス・バシラシビリ30GEO
28フランシス・ティアフォー24USA
29ホルガー・ビトゥス・ネスコウ・ルネ19DEN
30ミオミル・キツマノビッチ22SRB
31フィリップ・クライノビッチ30SRB
32トミー・ポール25USA
33ダニエル・エバンズ32GBR
34ジェンソン・ブルックスビー21USA
35セバスチャン・バエズ21ARG
36オスカー・オッテ28GER
37アレハンドロ・ダビドビッチ・フォキナ23ESP
38アレクサンダー・ブブリク25KAZ
39アルベルト・ラモス・ビノラス34ESP
40フランシスコ・チェルンドロ23ARG
41ニック・キリオス27AUS
43クリスチャン・ガリン26CHI
45マキシム・クレシー25USA
47バンジャマン・ボンジ26FRA
49エミル・ルースボリ23FIN
50ペドロ・マルティネス25ESP
51アレックス・モルカン24SVK
52アンディ・マレー35GBR
53タロン・グリークスプア25NED
54ロレンツォ・ソネゴ27ITA
55マッケンジー・マクドナルド27USA
56ブランドン・ナカシマ20USA
57ラスロ・ジェレ27SRB
58ダビド・ゴファン31BEL
59マートン・フクソービッチ30HUN
60ジョアン・ソウザ33POR
61ダニエル・アルトマイヤー23GER
62アルトゥル・ランデルクネク26FRA
63ファビオ・フォニーニ35ITA
64ドゥサン・ラヨビッチ31SRB
65マルコス・ギロン28USA
66ユーゴ・ガストン21FRA
67イリ・ベセリ28CZE
68リシャール・ガスケ36FRA
69ロレンツォ・ムセッティ20ITA
70フェデリコ・コリア30ARG
71ジャウメ・ムナール25ESP
72イリ・レヘツカ20CZE
73ブノワ・ペール33FRA
74ジェームズ・ダックワース30AUS
75デニス・クドラ29USA
76ジョーダン・トンプソン28AUS
77トマス・マーティン・エチェベリ22ARG
78アレハンドロ・タビロー25CHI
79タナシ・コキナキス26AUS
80ヒューゴ・デリエン29BOL
81クォン・スンウー24KOR
82カンタン・アリス25FRA
83アレクセイ・ポプリン22AUS
84フェデリコ・デルボニス31ARG
85ジョン・ミルマン33AUS
86アドリアン・マナリノ33FRA
87ロベルト・カルバレス バエナ29ESP
88ミカエル・ウマー23SWE
89チアゴ・モンテーロ28BRA
90ベルナベ・サパタ・ミラリェス25ESP
91カミル・マイクシャク26POL
92ペーター・ゴヨブチック32GER
93スティーブ・ジョンソン32USA
94ジャック・ドレイパー20GBR
95ツェン・チュンシン20TPE
96ヘンリー・ラクソネン30SUI
98カルロス・タベルネル24ESP
99ジェイソン・クブラー29AUS
100パブロ・アンドゥハル36ESP
101西岡良仁26JPN
102ファクンド・バグニス32ARG
103ジャック・ソック29USA
104ティム・ファン・ライトホーフェン25NED
105マルク・アンドレア・ヒュスラー26SUI
106リカルダス・ベランキス32LTU
109ダニエル・エライ・ガラン26COL
112ユーゴ・アンベール23FRA
113ラドゥ・アルボット32MDA
115フェルナンド・ベルダスコ38ESP
117ドミニク・コプファー28GER
118ダニエル太郎29JPN
132リアム・ブローディ28GBR
135ライアン・ペニストン26GBR
146ジズー・ベルクス23BEL
153デニス・ノバク28AUT
155ヤン・レナード・ストルフ32GER
156ジェイ・クラーク23GBR
157サム・クエリー34USA
164ミカエル・ククシュキン34KAZ
172マクシミリアン・マルテレル27GER
188アレクサンダー・リチャード28SUI
200アルヤズ・ベデネ32SLO
201ボルナ・チョリッチ25CRO
205エンゾ・キュアコ27FRA
208マックス・パーセル24AUS
217ポール・ジャブ22GBR
240フェリシアーノ・ロペス40ESP
243ルーカス・クライン24SVK
251クリスチャン・ハリソン28USA
256アンドレア・ババソリ27ITA
261ニコラ・クーン22GER
267スタン・ワウリンカ37SUI
280ルーカシュ・ロソル36CZE
287アラステア・グレイ24GBR
331アッティラ・バラズ33HUN

ウィンブルドン選手権テニス2022女子出場予定選手一覧

2022年の出場選手を更新


#名前
1イガ・シフィオンテク21POL
2オンス・ジャバー27TUN
3アネット・コンタベイト26EST
4パウラ・バドーサ24ESP
5マリア・サカーリ26GRE
7カロリーナ・プリスコバ30CZE
8ダニエル・コリンズ28USA
9ジェシカ・ペグラ28USA
10ガルビネ・ムグルッサ28ESP
11エマ・ラドゥカーヌ19GBR
12コリ・ガウフ18USA
14バーボラ・クレイチコバ26CZE
16ベリンダ・ベンチッチ25SUI
17シモナ・ハレプ30ROU
18エレナ・オスタペンコ25LAT
19アンジェリック・ケルバー34GER
22ジル・タイヒマン24SUI
23エレナ・リバキナ23KAZ
24マディソン・キーズ27USA
25アマンダ・アニシモワ20USA
26マルティナ・トレビサン28ITA
28カミラ・ジョルジ30ITA
29ベアトリス・アダッド・マイア26BRA
30エリース・メルテンス26BEL
31ソラナ・シルステア32ROU
32ペトラ・クビトバ32CZE
33ユリア・プティンセバ27KAZ
34アンヘリーナ・カリニーナ25UKR
36アリソン・リスク31USA
37カイア・カネピ37EST
38シェルビー・ロジャーズ29USA
40アリゼ・コルネ32FRA
41ジャン・シューアイ33CHN
43イリナ・カメリア・ベグ31ROU
44アイラ・トムヤノビッチ29AUS
45サラ・ソリベス・トルモ25ESP
46アリソン・バン ウィトバンク28BEL
48スローン・スティーブンス29USA
51ヌリア・パリサス・ディアス30ESP
52ツェン・シンウェン19CHN
53クララ・タウソン19DEN
54エレーナ・ガブリエラ・ルース24ROU
55タマラ・ジダンセク24SLO
56アンドレア・ペトコビッチ34GER
57ビクトリヤ・ゴルビッチ29SUI
58マディソン・ブレングル32USA
59テレザ・マーチンコワ27CZE
60カーヤ・ユバン21SLO
61カミラ・オソリオ20COL
62アンナ・ボンダル25HUN
63ビアンカ・アンドレスク22CAN
64マグダ・リネッテ30POL
65マリー・ブーズコバ23CZE
66アン・リー21USA
67マリナ・ザネフスカ28BEL
70ワン・シンユー20CHN
71カロリーヌ・ガルシア28FRA
72ジャスミン・パオリーニ26ITA
73ルシア・ブロンゼッティ23ITA
74デヤナ・イエストレムスカ22UKR
75クレア・リュー22USA
76マルタ・コスチュク19UKR
77ダイアン・パリー19FRA
79カテリーナ・シニアコバ26CZE
80ペトラ・マルティッチ31CRO
81カロリーナ・ムチョバ25CZE
82ドナ・ベキッチ25CRO
84アンナ・カロリーナ・シュミドローバ27SVK
85オセアン・ドダン25FRA
86アランチャ・ラス31NED
88グリート・ミネン24BEL
89ダルマ・ガルフィ23HUN
90ダンカ・コビニッチ27MNE
91クリスティーナ・クコバ32SVK
92マグダレナ・フレッヒ24POL
94ハリエット・ダート25GBR
95クララ・ブレル21FRA
96レベッカ・ピーターソン26SWE
97ユーレ・ニーマイヤー22GER
98ダリア・サビル28AUS
99ジュ・リン28CHN
100パンナ・アドゥヴァーディ23HUN
101レシヤ・ツレンコ33UKR
102ローレン・デービス28USA
103タチアナ・マリア34GER
104レベッカ・マリーノ31CAN
105ワン・シユ21CHN
106クロエ・パケ27FRA
107アレクサンドラ・クルニッチ29SRB
108土居美咲31JPN
110タマラ・コーパッチ27GER
111アナ・ボグダン29ROU
112ビクトリヤ・トモバ27BUL
113エレナ・イン・アルボン23SUI
114エカテリン・ゴルゴゼ30GEO
115ハーモニー・タン24FRA
118ケイティ・ブルター25GBR
119エリザベッタ・コッチアレット21ITA
120クリスティーナ・ムラデノビッチ29FRA
121ヘザー・ワトソン30GBR
122イリナ・バラ27ROU
123ベルナルダ・ペラ27USA
124ローラ・ピゴッシ27BRA
127ミハエラ・ブザネスク34ROU
140ワン・チャン30CHN
141ジョディー・バレージ23GBR
146レベッカ・マサロバ22ESP
184ケイティ・スワン23GBR
190キルステン・フリプケンス36BEL
204宮崎百合子26GBR
224ソネイ・カータル20GBR

ウィンブルドン選手権2022 の賞金とポイント

通常のウィンブルドン選手権の(男子テニス・ATP)・(女子テニス・WTA)のポイントは下記の通りですが今年は状況が異なります。賞金額は発表があり次第更新

  • ウィンブルドン大会主催者は4月24日、ウクライナ問題を理由に、ロシアとベラルーシの選手の出場を認めないと発表
    この決定に対し、男子プロテニス協会(ATP)と女子テニス協会(WTA)・男女プロツアー統括団体・国際テニス連盟は5月20日、ウィンブルドンに世界ランキングポイントを与えないことを決定

ウィンブルドン選手権-男子の賞金とポイント

ラウンドGS賞金額
優勝2000
準優勝1200
準決勝720
準々決勝360
4回戦180
3回戦90
2回戦45
1回戦10
予選3回戦16
予選2回戦8
予選1回戦0

ウィンブルドン選手権-女子の賞金とポイント

ラウンドGS賞金額
優勝2000
準優勝1300
準決勝780
準々決勝430
4回戦240
3回戦130
2回戦70
1回戦10
予選通過40
予選3回戦30
予選2回戦20
予選1回戦2
大坂なおみ-ウィンブルドン

ウィンブルドン選手権 2022のチケット・ツアー情報

2022年のウィンブルドンのチケットは6月中旬に開始予定となっています。

オンラインでの購入は難しいですが、当日券が発売され、現地調達が可能なケースもあります。試合観戦の有無を問わず、会場に入る為のグランドチケットを購入し、キューカードと呼ばれる整理券をもらい、当日券が買えるのをひたすら待つ事となりますが、当日券は抽選券よりも良い席が手に入る事もあるそうです。

また、当日券も手に入らなかった方にもラストチャンスとして、リセールチケットと呼ばれる再販制度があり、当日何らかの事情で帰ってしまった方の席が当日の15:00から発売されるとの事。

今年は難しいですが、これまでの実績で確実なのはHISとなります。『HISはウィンブルドン唯一の公式ホスピタリティチケット販売会社Keith Prowse社の正規代理店』とあるので、ある一定のシートは確保できるようです。

【安心の添乗員同行の旅】

■ウィンブルドン観戦 ロンドン6日間
478,000円(2020年2月29日までの予約購入に適応されます)(大人お1人様/2名1室利用)

詳しい情報はHISツアーホームページ

HIS以外にも2019年はWOWOWとJALツアーがコラボレーションし、全豪オープンや全仏オープン観戦ツアーを販売していました。ウィンブルドンは確認できませんでしたがJALツアーでも予約できるかと思いますので、下記のJALツアー公式サイトよりご確認下さい。
詳しい情報はJALツアー

JTBでも試合チケット付きの観戦ツアーを募集していましたので、JTBツアー公式サイトからご確認下さい。
詳しい情報はJTBツアー

ウィンブルドンのSNS(Twitter・facebook)情報

ウィンブルドン選手権より発信されるTwitter・facebook・InstagramなどSNSで発信される、錦織圭や大坂なおみ の最新情報をできる限り掲載していきます。

出典元一覧

→https://www.atptour.com/
→https://www.wtatennis.com/
→https://www.wimbledon.com/
公式情報を元に作成しています。

内容や記載についてのご不明点・ご意見は→お問合せ先よりご連絡下さい。

The following two tabs change content below.
スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴6年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1200記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら