【錦織圭 2026速報】最新の試合予定とテレビ放送|キャンベラは無念の途中棄権、次戦「全豪オープン予選」へ

錦織圭

2026【錦織圭】 最新の試合予定とテレビ放送(ネット中継)

錦織圭 選手の2026年 最新の試合予定とテレビ放送「地上波・BS・CS・インターネット中継(ネット配信)」・放送予定(放送時間)など、いつどこで生中継が見られるかなどの観戦情報を速報にて更新しています。また、錦織圭 現在の情報や2026年度出場予定も掲載。

大会が決まるとドロー(トーナメント表)や対戦相手との過去の対戦成績などの情報も織り交ぜ、試合結果は速報として特設サイトにてお伝えしています。

錦織圭2026年 ページ内人気項目(最新版)

  1. 錦織圭 最新速報・ニュース
  2. 次戦の試合日程(全豪オープン予選)
  3. テレビ放送・ネット配信情報
  4. 最新世界ランキング

錦織圭 2026-01-08 13:37 最新情報 / 最新速報・現在の状況

最新ニュース
錦織圭、2026年開幕戦は無念の途中棄権。腕・肩周辺を気にする仕草を見せ、第1セット途中でリタイアとなりました。

キャンベラ国際1回戦、第1シードのヴィート・コプジヴァ(チェコ)との対戦は、序盤からサーブを抑える場面が見られ、残念ながら途中棄権で終了しました。大事を取り、次戦の全豪オープンテニス(予選)へ向かいます。

▼次戦の予定
1/6(火) キャンベラ国際 1回戦 [棄権敗退] 1/12(月)週~ 全豪オープンテニス(予選)

錦織選手の次戦はいつ? 全豪オープンテニス(予選)

2026年のグランドスラム初戦、全豪オープンテニス(予選)に出場予定です!

スケジュール調整情報

キャンベラでの途中棄権は、全豪オープンを見据えた大事を取っての判断と見られます。回復次第、メルボルンで行われる予選へ挑みます。

サーフェス:ハード|ドロー:128|賞金総額:-

大会概要日程・放送
全豪オープンテニス (予選)
(Australian Open)
GS
予選1回戦:1月12日(月)週 予定
※詳細な日程・ドローは発表待ち
放送・配信:WOWOWオンデマンド (独占ライブ配信)
※全豪オープンはU-NEXTでの配信はありません

※対戦相手・ドローは発表され次第更新します。

2026年のテレビ放送・ネット配信について

2026年もテニス中継は「大会グレード」によって配信サービスが完全に分かれています。

大会グレード今月の大会視聴サービス
グランドスラム全豪オープン (1/12〜)
予選から独占中継
WOWOW
独占中継
ATPツアー
ATPチャレンジャー
キャンベラCH (終了)
錦織選手 1回戦棄権
U-NEXT
一部大会を配信
今月の注意点
次戦の「全豪オープン」はWOWOWの独占中継となります。
U-NEXTでは全豪オープンは配信されませんので、予選から観戦予定の方はWOWOWオンデマンドの準備が必要です。

▶ 失敗しない視聴方法の選び方(詳細ガイド)

錦織圭 2026年の試合スケジュール

ランキング156位からのスタートとなるため、グランドスラム予選、ATPツアー(250/500)、チャレンジャー大会を行き来するスケジュールが予想されます。

🎾 キャンベラ・インターナショナル
(Challenger 125)
1月6日
1回戦 棄権
  • 開催地:キャンベラ(オーストラリア)
  • サーフェス:ハード
  • 結果:1回戦 vs V.コプジヴァ (途中棄権)
  • 備考:腕・肩の違和感により大事を取る
🎾 全豪オープンテニス (予選)
(Grand Slam)
1月12日~
出場予定
  • 開催地:メルボルン(オーストラリア)
  • サーフェス:ハード
  • 放送:WOWOWオンデマンド
  • 備考:予選からの出場予定


▶ 2026年の年間スケジュール・エントリー詳細はこちら

現在の世界ランキング (2026.1.5時点)

2025年シーズン終了時点の確定ランキングです。

錦織圭 ATPランキング推移
現在順位238位
保有ポイント232 pt (前週より-165)
国籍/年齢🇯🇵 日本 / 36歳

錦織圭 公式SNS・出典元情報

本記事の情報は、以下の公式データに基づき作成しています。

公式アカウント

【アーカイブ】2025年シーズンの記録

復帰を果たした2025年シーズンの全試合結果は、以下の詳細ページでアーカイブしています。

🔙 2025年の試合結果・詳細レポートを見る

The following two tabs change content below.
スポーツライター(ぐぐスポ!歴10年目)。元大手通信会社勤務。
埼玉出身(東京在住)。WEB制作・記事作成業。

通信会社の経験を活かし、複雑な「ネット配信・視聴方法」の技術的解説を得意とします。
学生時代のテニス・サッカー経験に加え、現在はATP/WTAツアー年間100試合以上、野球・フィギュア・ラグビー等、「競技を見ない日は無い」生活。
徹底した調査と取材をモットーに1700記事以上を執筆。

記事へのご意見等は→お問合せ、SNS(TwitterFacebook)へ。

★当サイトの運営理念(ドメインの由来)や、更に詳しいプロフィールは→こちら