【ダニエル太郎 vs Aマレー 】2回戦・全豪オープン2022の放送予定(テレビ中継/ネット配信)・結果速報・男子ドロー

アンディー・マリー,ダニエル太郎,全豪オープンテニス

【ダニエル太郎 vs Aマリー 】2回戦・全豪オープン2022の放送予定(テレビ中継/ネット配信)・結果速報ダニエル太郎の全豪オープンテニス2022・2回戦の最新情報を掲載

男子シングルス2回戦の中継放送予定(テレビ放送・ネット配信)、試合予定(開始時刻スケジュール)、スコア速報/結果、対戦相手プロフィール(対戦成績ほか)の最新情報を掲載

2回戦の対戦相手は元世界1位のアンディ・マレー(113位)・(全豪オープン2010・2011・2015・2016のファイナリスト)

😀ダニエル太郎の2回戦は1/20 18:34頃終了しストレートで勝利し3回戦進出!

ダニエル太郎・全豪OP情報・ダニエル太郎の1回戦はトマス・バリオス(151位)相手に3-0のストレート勝ちで2回戦に進出しています。

・WOWOWのテレビ・ネット配信で試合観戦が可能
WOWOW公式ページ←最新情報を掲載【2022 全豪オープン テニス】放送予定(テレビ/ネット)、試合日程、トーナメント表(ドロー)

全豪オープン2022ダニエル太郎・2回戦の試合予定・開始時刻

ダニエル太郎選手は予選から勝ち上がり、本戦入り!全豪オープン2回戦からDayセッション(11AM⇒日本9AM)・NIGHTセッション(7PM⇒日本5PM)となっています。時差が少ない為、観戦しやすい環境となります。

※メルボルンとの時差
■日本が2時間遅れています
・第1試合は現地11:00→日本9:00

時差※試合日予定時刻
日本時間1/20(木)
15:30以降
現地時間1/20(木)17:30以降
■全豪オープンテニスの試合時刻について
※予定通りの時刻で始まる模様John Cain Arenaの第4試合に組まれました、
※屋外コートの場合、天候の他、前の試合進行によって開始時刻が遅くなる可能性があります。
メルボルンの天気予報
試合速報/結果
放送予定(ネット配信)のライブ情報

現地日時メルボルンの天気予報気温
1/20(木)晴れ28℃/16℃

【ダニエル太郎vs アンディ・マリー】全豪OP2回戦の結果速報

対戦成績とプロフィールなど

対戦カード45
ダニエル太郎(120位)66
アンディ・マリー(113位)4

15:45試合開始
ダニエル太郎、グランドスラム自身初の3回戦進出

2回戦の対戦相手は元世界1位のアンディ・マリー(113位)ですが、A.マリーの1回戦は第21シードのニコロズ・バシラシビリ(23位)相手に6-1 3-6 6-4 6-7 6-4 とフルセット、試合時間3h52mの激闘を制して勝ち上って来ています。

■アンディ・マリーとの対戦は1度・2016年のデビスカップ、この試合は6-1 6-3 6-1でマリーが勝利、当時マリーはこの年世界1位となり、ウィンブルドンを優勝、全仏を準優勝、リオオリンピック優勝と全盛期
※デビスカップが5セットマッチの時代・現在は3セットマッチ

全豪オープンテニス2022・男子シングルス2回戦のテレビ/ネット配信 番組表

全豪オープンの放映権はWOWOW・NHKが取得しています。

中継先放送日放送時間中継情報
WOWOW1/20(木)8:50~テレビ中継
ネット配信
NHK G(総合)
NHK Eテレ
NHK BS1
※NHKプラス
1/20(木)未定未定
民放予定無

※NHKプラスとは(NHKのネットサービス)

・ネット配信は加入者限定のWOWOWオンデマンドでライブ配信が決定、利用方法はWOWOW公式サイトでご確認ください。また、公式情報によると初月は料金なしでネットからの加入だと約15分程度で視聴が出来るとの事。

WOWOW公式ページ←

全豪オープンテニス2022 のテレビ放送予定と視聴方法

ダニエル太郎の全豪オープン2回戦はWOWOWのネット配信で中継・2回戦もテレビ放送ではなくネット配信の可能性が高いと思われます。
NHKの放送は未定

中継先テレビ情報
WOWOW生中継
NHK G(総合)未定
NHK Eテレ未定
NHK BS1未定
民放各局

(ー)表示は放送予定がありません

TV番組表・配信スケジュールは下記をご覧下さい。
テレビ/ネット配信 番組表

WOWOWのテレビ放送について

テレビ放送を契約で、ネット配信サービスのWOWOWオンデマンドも利用可能
※テレビが無い方は、スマホ・タブレット・PCがあれば、WOWOWオンデマンド(ネット配信)のみの契約も可能

下記はテレビでの視聴する場合

  1. BS放送の視聴が可能(YES or NO)
  2. YESで視聴可能の場合 BSカードの番号を確認

■リモコン操作でのカード番号を確認し利用する方法

  1. チャンネルをNHKのBSデジタル放送BS1(101チャンネル)に合わせ、リモコンの青ボタンを5秒以上押し続けてください。
  2. 表示される20桁の数字の先頭の4桁がカード番号となりますので、メモなので控えてください。
  3. 下記のWOWOWホームページをスマホ・PCからクリックし、指示通りに手続することで約10分程度で視聴が可能となります。

詳しくは下記WOWOWホームページよりご確認下さい。

WOWOW公式ページ←

NHK総合・NHK BS1のテレビ放送について

過去のNHK放送について

  • 全豪オープンテニスはNHK総合で録画放送が予定
  • 2021年は大坂なおみ 選手の試合は生中継に切り替えて放送
  • 日本選手が敗退した場合は、注目のカードを録画放送

ライブ放映となった場合、NHK総合、NHK総合サブチャンネル、NHK Eテレ、NHK Eテレサブチャンネルで中継され、時間帯によっては、リレー中継が行われます。今年は錦織圭選手も戻って来るので、錦織戦・大坂戦共にLIVE中継が期待されます。

NHKサブチャンネルの視聴方法


基本的にはリモコンの上下ボタンで、上側を押すとサブチャンネルが表示されるかと思います。万一、表示されない方は、次をお試し下さい。リモコンのチャンネル番号入力ボタンを探し

  • NHK総合をリモコンの1のボタンで見ている方は、012を入力
  • NHK総合をリモコンの3のボタンで見ている方は、032を入力
  • NHK Eテレは023を入力
  • NHK BS1は102を入力

※入力の0はリモコンの10がほとんどだと思います。

チャンネル番号入力ボタンが無い!との方は、リモコンに番組表ボタンがついていると思いますので、そちらから、該当のサブチャンネルを探し決定すれば視聴可能です。

NHKのホームページでもサブチャンネルについてご覧頂けます。
https://www.nhk.or.jp/info/digital/broadcast/multi.html

その他、地上波、BS放送について

民放キー局の地上波(日本テレビ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビ)、BS放送(BS日テレ・BS朝日・BS TBS・BSテレ東・BSフジ)での放送はありません。

全豪オープン2022・ダニエル太郎が2回戦に進出

全豪オープンテニス2022のネット配信サービスと利用方法

全豪オープンテニス 2022のインターネット配信は下記の通りです。
詳しい解説は引き続きご覧下さい。

配信先配信情報
WOWOW
オンデマンド
ライブ配信
NHKプラス未定

TV番組表・配信スケジュールは下記をご覧下さい。

テレビ/ネット配信 番組表

WOWOWオンデマンドのネット配信について

テレビで放送されない試合は、スマホ・タブレット・PC・対応TVで視聴可能、練習の模様など中継されています。

WOWOW加入後、オンデマンドに登録すると使用できるネット配信サービス、インターネットに接続できる環境があれば、WOWOWオンデマンドHP又はアプリにアクセスし、スマホ・PC・タブレットからLIVE視聴・見逃し配信など、テニスだけではなく映画・音楽なども利用できます。

利用方法などに関してはWOWOWのホームページよりご覧下さい。
WOWOW公式ページ←

NHKネット配信について

NHK G(総合)・NHK Eテレの番組を放送中から放送後※1週間、PCやスマホでいつでもどこでも、何度でも楽しめるサービス
※ 地域の番組の一部は最長2週間配信しています。

全豪オープンテニスの配信は未定

利用方法については、NHKホームページなどでご確認下さい。
NHKプラス公式ページ←

全豪オープンテニス(男子)シングルスドロー 2022

 


トップハーフ全豪オープンテニス男子ドロートップハーフボトムハーフ
全豪オープンテニス男子ドローボトムハーフ

ダニエル太郎の全豪オープン2022試合結果一覧

【ダニエル太郎vs T.バリオス】2022全豪オープン1回戦の放送予定(テレビ放送/ネット中継)、結果速報/男子ドロー

対戦カード45
ダニエル太郎(120位)6
トマス・バリオス(151位)

ダニエル太郎の最新情報

出典元一覧

→https://ausopen.com/
→https://www.atptour.com/
→https://www.wtatennis.com/

全豪オープンテニス公式SNS一覧

公式情報・公式SNSを元に作成、内容や記載についてのご不明点・ご意見は→お問合せ先よりご連絡下さい。

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スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴6年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1200記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら