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マレーvsラオニッチ ウィンブルドン2016男子・決勝戦の放送時間と試合予定

2016-07-11ウィンブルドン

ウィンブルドン2016決勝戦は、ミロシュ・ラオニッチvs.アンディ・マリーが対戦

決勝戦の試合は7月10日(日)が予定されています。

ウィンブルドン2016 決勝戦の試合予定日(試合開始時刻)・テレビ放送予定(生中継時刻)・これまでの両者の対戦成績・ドロー(トーナメント表)など、随時速報にてお知らせいたします。

Wimbledon2016(全英オープンテニス)の試合中継ですが、WOWOW(完全生中継)・NHK総合(時差放送又は緊急生中継の可能性もあり)にて放送が行われています。

決勝戦の試合予定と試合開始時刻

決勝戦は7月10日(日)となります。センターコート(屋根付き)の為、雨の心配もなく試合が行われる予定です。

■時差は日本が8時間進んでいます。
上段が現地時間・下段が日本時間

●7月10日(日)午後14:00

●7月10日(日)よる22:00

決勝戦の試合速報と結果|ウィンブルドン2016

ミロシュ・ラオニッチ[7位]

アンディ・マリー[2位]

ラオニッチ[7位] 4 6 6
マレー[2位] 6 7 7

■7ゲーム、マレーがブレイクしました。

マレーが第1セットを奪いました。

■第2セット、ラオニッチのサーブから

タイブレイクをマレーが7-3で制し、第2セットもマレーが奪いました。

■第3セット、マレーのサーブから

タイブレイクをアンディー・マレーが7-2で獲りました。

ウィンブルドン2016大会の優勝者はアンディー・マレーとなりました。

テレビ局情報と放送予定| ウィンブルドン2016

ウィンブルドン2016(全英オープンテニス2016)の試合放送は、WOWOW(生中継)・NHK総合(生放送)となっています。

●WOWOW
決勝戦は生中継を予定しています。

詳しくはWOWOWのホームページを確認ください。

リンク先→WOWOWオンライン

●インターネット配信(ネット中継)
WOWOW加入の利点は、ネット接続の環境があればスマホ・パソコン・タブレットから、WOWOWオンデマンドアクセスするとLIVE配信で試合中継が見られます。ご加入に関しての詳しい情報はWOWOWのホームページよりご覧下さい。
リンク先→WOWOWオンライン

●地上波NHK

NHK Eテレにて生中継となっています。

決勝戦の放送予定と生中継の日時

ウィンブルドン2016決勝戦はWOWOW・NHK「地上波」共に生中継となります。WOWOWの利点は、ネット配信(WOWOWオンデマンド)でLIVE放送が見られます
日本時間:7月10日(日)よる22:00

  • WOWOW(生中継)
    7月10日(日)よる21:45~

  • ネット配信(WOWOWオンデマンド)
    テレビのWOWOW放送と同時刻に配信

ご加入に関しての詳しい情報はWOWOWのホームページよりご覧下さい。
リンク先→WOWOWオンライン

  • NHK Eテレ(生中継)
    7月10日(日)よる22:00~24:25

マレーvsラオニッチ対戦成績|wimbledon2016

マレー6勝ー3勝ラオニッチ

■ここ最近の対戦を見ると、2014年のツアーファイナルから5戦はマレーが全勝と有利に見えます。しかし、錦織圭と同世代のラオニッチはフェデラーを破り、決勝に進出しているので勢いが感じられます。

■アンディ・マリーvs.トマーシュ・ベルディハ戦は、マレーが6-3・6-3・6-3のストレートで勝利し決勝進出となりました。

■準決勝のロジャー・フェデラーvs.ミロシュ・ラオニッチは、錦織圭と同世代のラオニッチが6-3・6-7・4-6・7-5・6-3で、自身初のグランドスラム決勝進出となりました。

ドロー表「トーナメント表」|ウィンブルドン2016

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引用:WOWOW

ウィンブルドン2016大会概要

●2016年6月27日(月)~7月10日(日)
●大会名:ウィンブルドン2016
[Wimbledon2016] 全英オープンテニス2016
●クラス:グランドスラム
●開催地:ロンドン
●コート:芝
●時差:日本が8時間進んでいます。

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スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴5年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1000記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら