クロアチア対ベルギー戦|W杯 放送時間(解説)・テレビ地上波/BS中継/ライブ配信・スタメンは?順位表など

サッカーカタールW杯2022

クロアチア代表 対 ベルギー代表戦、サッカーワールドカップ(W杯)テレビ放送/ネット配信の実況解説・生中継(ライブ配信)の放送時間・出場メンバー・順位表

クロアチア代表 対 ベルギー代表戦、サッカーワールドカップ(W杯)グループFの最終節(3戦目)は日本時間12/2(金)0:00開始

テレビ放送/ネット配信の実況解説・生中継(ライブ配信)の放送時間・出場メンバー・順位表を紹介

クロアチア代表vsベルギー代表の試合日時(キックオフ)

⏰カタールとの時差
▶日本の方が6時間進んでいます

同時刻に別会場でグループリーグFの試合が行われます。

対戦カード
スタジアム
キックオフ時間
クロアチア代表vsベルギー代表
🏟アハマド・ビン・アリ・スタジアム
日本時間12/2(金)0:00
現地時間12/1(木)18:00
カナダ代表vsモロッコ代表
🏟アル・トゥマーマ・スタジアム
日本時間12/2(金)0:00
現地時間12/1(木)18:00

最新FIFAランキング|サッカークロアチア代表/サッカーベルギー代表

FIFAランキング・グループF
モロッコ22位クロアチア12位
ベルギー2位カナダ41位

【クロアチア代表vsベルギー代表】テレビ放送/ネット配信の放送時間一覧|FIFAワールドカップサッカー2022

W杯のサウジアラビア代表対メキシコ代表はABEMAとNHK総合・BS系でライブ放映・録画放送が予定されています。

日本時間12/2(金)0:00 Kick-off
放映先中継放送時間
ABEMAネット生中継/ライブ配信12/1(木)23:15~
配信終了後から
テレビ朝日系列地上波
フジテレビ系列地上波
NHK総合地上波生中継/ライブ配信12/1(木)23:45~2:00
NHK BS4KBS生中継/ライブ配信12/1(木)23:45~2:00
NHK BS1BS12/2(金)9:00~10:50
NHKプラスネット生中継/ライブ配信12/1(木)23:45~2:00
DAZNネットハイライトのみ配信

ABEMA W杯が解説・実況は?

【放送席】
解説:鈴木隆行
実況:片山真人(静岡朝日テレビ)
【スタジオ】
ゲスト:酒井健太(アルコ&ピース)
ゲスト:影山優佳
解説:セルジオ越後
解説:松木安太郎
進行:三谷紬(テレビ朝日)
ナレーション:橘 龍丸

視聴方法など詳しくは下記公式ページをご覧下さい。
AbemaTV公式ページ←

NHK総合・NHK BS4Kの実況解説

【出演】福西崇史,中川安奈,深澤健太
【現地解説】佐藤寿人,
【現地実況アナウンサー】小宮山晃義

【クロアチア代表vsベルギー代表】出場メンバー

1次リーグ屈指の好カード!クロアチアのモドリッチとベルギーのデブルイネの最高峰司令塔対決に注目!前回大会の準優勝&3位が早くも激突!「グループF」最大のビックマッチ。前回大会 2位クロアチアと3位ベルギーが決勝トーナメント進出をかけ激突。「魔法使い」モドリッチと「魔術師」デ・ブライネの豪華競演。“世界最高MF対決”にも注目が集まる。

【クロアチア代表スタメンは?】W杯カタール2022

クロアチア対モロッコの代表メンバーを紹介

クロアチア代表のレアル・マドリード所属のルカ・モドリッチは、クロアチア年間最優秀選手賞に最多となる9度選出、2015年にFIFA/FIFProワールドイレブン、2016年にはUEFAチーム・オブ・ザ・イヤー、2018年UEFA欧州最優秀選手賞、FIFA最優秀選手賞、クロアチア人初となるバロンドールを獲得

世界最高のゲームメイクで勝利に導きます

【ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)|プレー集】銀河系軍団に君臨する世界最高峰の司令塔!|2018-22 ラ・リーガ
POS背番号/選手名生年月日所属
監督ズラトコ・ダリッチ1966/10/26クロアチア
GK1 ドミニク・リヴァコヴィッチ1995/1/9ディナモ・ザグレブ
GK12 イヴォ・グルヴィッチ1996/1/18アトレティコ・マドリード(スペイン)
GK23 イヴィツァ・イヴシッチ1995/2/1オシエク
DF2 ヨシプ・スタニシッチ2000/4/2バイエルン(ドイツ)
DF3 ボルナ・バリシッチ1992/11/10レンジャーズ(スコットランド)
DF5 マルティン・エルリッチ1998/1/24サッスオーロ(イタリア)
DF6 デヤン・ロヴレン1989/7/5ゼニト(ロシア)
DF19 ボルナ・ソサ1998/1/21シュトゥットガルト(ドイツ)
DF20 ヨシュコ・グヴァルディオル2002/1/23ライプツィヒ(ドイツ)
DF21 ドマゴイ・ヴィダ1989/4/29AEKアテネ(ドイツ)
DF22 ヨシプ・ユラノヴィッチ1995/8/16セルティック(スコットランド)
DF24 ヨシプ・シュタロ2000/2/28ディナモ・ザグレブ
MF7 ロヴロ・マイェル1998/1/17レンヌ(フランス)
MF8 マテオ・コヴァチッチ1994/5/6チェルシー(イングランド)
MF10 ルカ・モドリッチ1985/9/9レアル・マドリード(スペイン)
MF11 マルセロ・ブロゾヴィッチ1992/11/16インテル(イタリア)
MF13 ニコラ・ヴラシッチ1997/10/4トリノ(イタリア)
MF15 マリオ・パシャリッチ1995/2/9アタランタ(イタリア)
MF25 ルカ・スチッチ2002/9/8ザルツブルク(オーストリア)
MF26 クリスティヤン・ヤキッチ1997/5/14フランクフルト(ドイツ)
FW4 イヴァン・ペリシッチ1989/2/2トッテナム(イングランド)
FW9 アンドレイ・クラマリッチ1991/6/19ホッフェンハイム(ドイツ)
FW14 マルコ・リヴァヤ1993/8/26ハイデュク
FW16 ブルノ・ペトコヴィッチ1994/9/16ディナモ・ザグレブ
FW17 アンテ・ブディミル1991/7/22オサスナ(スペイン)
FW18 ミスラヴ・オルシッチ1992/12/29ディナモ・ザグレブ

【ベルギー代表スタメンは?】W杯カタール2022

POS背番号/選手名生年月日所属
監督ロベルト・マルティネス1973/7/13スペイン
GK1 ティボー・クルトワ1992/5/11レアル・マドリード(スペイン)
GK12 シモン・ミニョレ1988/3/6クルブ・ブルッヘ
GK13 クーン・カステールス1992/6/25ヴォルフスブルク(ドイツ)
DF2 トビー・アルデルヴァイレルト1989/3/2アントワープ
DF3 アルトゥール・テアテ2000/5/25レンヌ(フランス)
DF4 ヴァウト・ファース1998/4/3レスター(イングランド)
DF5 ヤン・ヴェルトンゲン1987/4/24アンデルレヒト
DF19 レアンデル・デンドンケル1995/4/15アストンヴィラ(イングランド)
DF26 ゼノ・デバスト2003/10/24アンデルレヒト
MF6 アクセル・ヴィツェル1989/1/12アトレティコ・マドリード(スペイン)
MF7 ケヴィン・デ・ブライネ1991/6/28マンチェスター・シティ(イングランド)
MF8 ユーリ・ティーレマンス1997/5/7レスター(イングランド)
MF15 トーマス・ムニエ1991/9/12ドルトムント(ドイツ)
MF16 トルガン・アザール1993/3/29ドルトムント(ドイツ)
MF18 アマドゥ・オナナ2001/8/16エヴァートン(イングランド)
MF20 ハンス・ヴァナケン1992/8/24クルブ・ブルッヘ
MF21 ティモシー・カスターニュ1995/12/5レスター(イングランド)
FW9 ロメル・ルカク1993/5/13インテル(イタリア)
FW10 エデン・アザール1991/1/7レアル・マドリード(スペイン)
FW11 ヤニック・フェレイラ・カラスコ1993/9/4アトレティコ・マドリード(スペイン)
FW14 ドリース・メルテンス1987/5/6ガラタサライ(トルコ)
FW17 レアンドロ・トロサール1994/12/4ブライトン(イングランド)
FW22 シャルレ・デ・ケーテラーレ2001/3/10ミラン(イタリア)
FW23 ミヒー・バチュアイ1993/10/2フェネルバフチェ(トルコ)
FW24 ロイス・オペンダ2000/2/16RCランス(フランス)
FW25 ジェレミ・ドク2002/5/27レンヌ(フランス)

ワールドカップ2022グループFの順位表

順位GROUP F勝点
1モロッコ7210413
2クロアチア5120413
3ベルギー411112-1
4カナダ000317-5

出典元一覧

→https://www.fifa.com/
→https://www.qatar2022.qa/
→https://www3.nhk.or.jp/
→https://www.fujitv.co.jp/
→https://www.tv-asahi.co.jp/
https://abema.tv/
公式情報を元に作成しています。

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スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴6年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1200記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら