【西岡良仁×D.シャポバロフ 決勝戦】韓国オープンテニス2022放送予定(テレビ・ネット)・試合日程と結果・ドロー

西岡良仁,韓国オープンテニス

西岡良仁×D.シャポバロフの決勝戦|韓国オープンテニス2022韓国オープンテニス2022(ATP250)の決勝戦に西岡良仁[56位]が進出!

次戦は第4シードD.シャポバロフと対戦、試合予定(開始時刻)・中継情報(テレビ放送・ネット配信)・ライブスコア・ドローなど、いつ頃始まり、どこで放映(視聴)できるのか?など速報にて更新

西岡選手はワシントン大会に続いて今季2度目の決勝に進出、自身2勝目を目指し戦います。

西岡良仁が優勝!キャリア2勝目は韓国オープン!!次戦は日本へ凱旋、10/3~開催・楽天ジャパンオープンテニスに出場

2022韓国オープンテニス(코리아오픈테니스)大会概要

決勝戦の
現地日程
時差時差名無し
開催地ソウル
カテゴリATP250
ドロー男子シングルスドロー:28
シード数:8
※第4シードまで1回戦不戦勝
ドロー(トーナメント表)に移動
テレビ放送WOWOW(録画中継)
NHK G・NHK BS(予定なし)
ネット配信WOWOWオンデマンド(LIVE)

【西岡良仁vs D.シャポバロフ】決勝戦の試合予定(開始時刻) 2022 韓国オープンテニス

決勝戦は日本時間10/2(日)が予定、天候や突発的な出来事が無い限り、試合は14:30前後から始まる予定

時差※試合日予想時刻
日本時間10/2(日)
14:30前後
現地時間10/2(日)14:30前後

■日本との時差はありません

現地日時地域名の天気予報気温
10/2(日)16:00前後から小雨の予報
降水確率60%
23℃/17℃

【西岡良仁vs D.シャポバロフ】決勝戦の試合速報/結果

西岡良仁が優勝!キャリア2勝目は韓国オープン!!次戦は日本へ凱旋、10/3~開催・楽天ジャパンオープンテニスに出場

スコア更新
西岡良仁(ー位)7
D.シャポバロフ(ー位)6

西岡は相手セカンドサーブでのリターンポイント獲得率が高く、チャンスを活かした西岡が第1セット先取!

先に西岡がブレイクされるも、第7ゲームにブレイクバック
7ゲーム終了後、セット間に左肩のマッサージを受ける西岡
タイブレーク
西岡7-5シャポバロフ

西岡良仁vs.D.シャポバロフとの対戦成績、プロフィール

対戦相手のデニス・シャポバロフとの対戦は2度目、1度目は西岡選手が初優勝を飾った深センで対戦しています。

 

画像

西岡良仁
56位
選手Denis Shapovalov
24位
1勝対戦0勝
26 (1995.09.27)年齢23(1999.04.15)
日本国籍カナダ
170㎝身長185㎝
左利き利手右利き
1勝勝利1勝
48位
(2020.02.24)
最高10位
( 2020.09.21)

対戦成績一覧

韓国オープンテニス2022 決勝戦の放送予定(無料・LIVE・録画)

韓国オープンテニスのテレビ中継はNHK・民放各局はありません。試合の模様はネット配信サービスWOWOWオンデマンドでLIVE配信、翌日にWOWOWライブで録画中継が予定されています。

中継先放送日放送時間中継情報
WOWOW10/2(日)14:00~ネット配信
WOWOW10/3(月)10:00録画放送
NHK総合予定無
NHK BS1予定無
民放予定無

WOWOWオンデマンドでライブ配信が決定、利用方法はWOWOW公式サイトでご確認ください。また、公式情報によると初月は料金なしでネットからの加入だと約15分程度で視聴が出来るとの事。

WOWOW公式ページ←

韓国オープンテニス2022 のテレビ放送予定と視聴方法

韓国オープンテニスはNHK・民放各局での無料放送はありません。WOWOWで録画中継が予定

中継先テレビ情報
WOWOW翌日録画放送
NHK G(総合)
NHK BS1
DAZN
民放各局

(ー)表示は放送予定がありません

TV番組表・配信スケジュールは下記をご覧下さい。
テレビ/ネット配信 番組表

WOWOWのテレビ放送について

テレビ放送を契約で、ネット配信サービスのWOWOWオンデマンドで利用可能となります。

下記はテレビでの視聴する場合

  1. BS放送の視聴が可能(YES or NO)
  2. YESで視聴可能の場合 BSカードの番号を確認

■リモコン操作でのカード番号を確認し利用する方法

  1. チャンネルをNHKのBSデジタル放送BS1(101チャンネル)に合わせ、リモコンの青ボタンを5秒以上押し続けてください。
  2. 表示される20桁の数字の先頭の4桁がカード番号となりますので、メモなので控えてください。
  3. 下記のWOWOWホームページをスマホ・PCからクリックし、指示通りに手続することで約10分程度で視聴が可能となります。
    WOWOWホームページ
WOWOW公式ページ←

NHK総合・NHK BS1のテレビ放送について

例年、男子ATPマスターズシリーズは西岡良仁の試合を中心にNHK BS1で生中継が行われていますが、今年は、一部のATPマスターズ1000を放送

その他、地上波、BS放送について

民放キー局の地上波(日本テレビ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビ)、BS放送(BS日テレ・BS朝日・BS TBS・BSテレ東・BSフジ)での放送はありません。

韓国オープンテニス2022のネット配信サービスと利用方法

韓国オープンテニス 2022のインターネット配信はWOWOWオンデマンドのみ詳しい解説は引き続きご覧下さい。

配信先配信情報
WOWOW
オンデマンド
ライブ中継
DAZN(ダゾーン)視聴方法予定なし
Paravi(パラビ)視聴方法予定なし
ABEMA 視聴方法予定なし

TV番組表・配信スケジュールは下記をご覧下さい。
テレビ/ネット配信 番組表

WOWOWオンデマンドのネット配信について

各選手の試合開始に合わせスマホ・タブレット・PC・対応TVなどでご視聴下さい。

2022年もWOWOWオンデマンドではATPツアー(ATP250・マスターズ1000・ATP500・ATP250)の配信が決定してます。

WOWOW加入後、オンデマンドに登録すると使用できるネット配信サービス、インターネットに接続できる環境があれば、WOWOWオンデマンドHP又はアプリにアクセスし、スマホ・PC・タブレットからLIVE視聴・見逃し配信など、テニスだけではなく映画・音楽なども利用できます。

利用方法などに関してはWOWOWのホームページよりご覧下さい。
WOWOW公式ページ←

DAZN(ダゾーン)

過去にはATP250を配信していましたが、現在は大坂なおみ選手が出場するWTAツアーのみ配信

2022年もWTAツアーを中心にLIVE中継が予定されて、他のスポーツではサッカー(Jリーグなど)・プロ野球・バスケットボール(Bリーグ)・バレーボール・モータースポーツ(F1)・ラグビー・総合格闘技・ゴルフなど様々なスポーツを配信

詳しくはHPをDAZN(ダゾーン)公式ホームページをご確認下さい。
DAZN公式ページ←

ABEMA TVのネット中継について

ここ数年スポーツ中継に力を入れているABEMA TV、年初めのATPカップを配信していますが、ATP250は配信はありません。

7/1よりネット配信テレビのABEMAで、国のメジャーリーグで活躍する、大谷翔平選手の試合をLIVE中継が開始されました。視聴方法など詳しくは下記公式ページをご覧下さい。

AbemaTV公式ページ←

韓国オープンテニス(男子)シングルスドロー 2022

西岡良仁の試合結果一覧

 

準決勝
西岡良仁(56位)646
Aコバチェビッチ(222位)363

コバチェビッチのサーブで試合開始
FIRST SERVE18/20 (90%)
2度のブレイク
リターン・サーブ共に相手を多く上回る展開

西岡のサーブから
スタッツ的にはほぼ互角、僅かなアンフォーストエラーは西岡2、コバチェビッチ8とミスは少ないが、ウィナーは西岡7、コバチェビッチ16
コバチェビッチが積極的しかけブレイクをしているのが伺えます。

第2セット

西岡のサーブから

第3セットは西岡が先にブレイクも途中追いつかれイーブンに、第8ゲームに西岡がブレイクしそのまま勝利!

 

Quarterfinals
Yoshihito Nishiokavs(1)Casper Ruud62 36 62
Round Of 16
Yoshihito NishiokavsTaro Daniel62 64
Round Of 32
Yoshihito Nishiokavs(5)Daniel Evans62 763

出典元一覧

→https://www.atptour.com/
公式情報を元に作成しています。

内容や記載についてのご不明点・ご意見は→お問合せ先よりご連絡下さい。

The following two tabs change content below.
スポーツライター(ぐぐスポ!でのライター歴6年目に突入) 埼玉県出身(東京都在住)。大手通信会社を退社後、WEB制作や記事作成の仕事を立ち上げる。学生時代はテニス・サッカーを行い、様々なスポーツに親しみながら知識を深め、ATPツアー・WTAツアーなど年間100試合以上、サッカー・ラグビー・野球・フュギュアスケート・卓球・バドミントン・オリンピックやその他のスポーツを含めると、ほぼ競技を見ない日は無いという現状、どの分野でも徹底した調査と取材をモットーに1200記事以上作成の実績 記事についてのご意見などは→お問合せ、SNS(Twitterfacebook)、メールからご連絡下さい。 更に詳しいプロフィールは→こちら